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3つの実践  以下をクリック

  • 脳神経特化型セラピー
  • 療法士教育
  • リハビリテーション情報発信

 

①脳卒中(脳梗塞・脳出血)や神経疾患(パーキンソン病・脊髄損傷・変性疾患・脳性麻痺・癌(がん)リハビリなど)に伴う片麻痺・運動麻痺・感覚障害・構音障害の後遺症に特化した自費リハビリの実施(病院リハビリ継続・訪問リハビリ・保険外リハビリ分野を担います)。理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)が行っていた入院中の機能訓練を発展的セラピーでサポート

 

②理学療法士(PT)作業療法士(OT)言語聴覚士(ST)への技術教育(主に徒手療法)を平日夜間・休日に実施

 

③脳卒中・パーキンソン病のリハビリ情報サイト「脳リハ.com」の運営/リハビリに関わる書籍出版などの情報発信

 

 

当施設は自費のため期間制限/病態制限/重症度制限は一切ありません。

 

 

実績のあるセラピスト3名体制

3人スタッフ

 

STROKE LABでは3名全てのスタッフが都内有数の大学病院である順天堂大学附属病院での臨床経験を持ち、多様な疾患・幅広い症状(歩行・手・体幹・構音・発声・表情筋などの問題)に適切なリハビリを行ってきました。リハビリの結果はセラピストの技術に依存します。是非、豊富な臨床経験に基づくリハビリ技術を体験してください。スタッフの経歴→こちらから

 

 

6つの安心(以下をクリック)

  • 大学病院での臨床経験

    大学病院で10年臨床経験

  • 書籍4冊の翻訳執筆

    書籍4冊の翻訳執筆

  • 脳神経 特化型セラピー

    脳神経 特化型セラピー

  • 国家資格保有

    国家資格保有

  • 海外での研修経験

    イギリスでの研修経験

  • 都心・プライベート空間

    都心・プライベート空間

STROKE LAB Therapy(SLT)の特徴

ストロークラボ セラピー(以下SLT)ではイギリス式の「姿勢」✕「脳・脊髄」のセラピーを追求します。 楽に手足を動かすためには「姿勢」の安定が重要です。姿勢が安定しない状態で、歩く練習や手を伸ばす練習の繰り返しは、疲れや痛みを誘発して更に硬くなります。 姿勢を安定させるためには運動の源である「脳」や「脊髄」に正しい感覚を伝える必要があります。SLTでは熟練したセラピストの「タッチ」で、筋膜・筋・皮膚を介して脳の「運動野」と呼ばれる司令塔に適切な感覚情報を送って運動を誘発します。

 

様々な医療機関から当施設への技術研修

全国で当施設の技術を長期間学べる所はありません。都内や県外の大学病院、急性期、回復期病院、脳梗塞リハビリセンターなどの経験豊富な療法士が数年にわたってSTROKE LABのスキルを学びに毎週通われています。脳神経系のリハビリは「誰がやるか」で回復に大きく影響します。他では再現できない当施設のリハビリ技術を是非ご体感いただければ幸いです。

 

東京都文京区本郷に位置

これまで東京都文京区本郷4丁目で展開していましたが、業務拡大に伴い2016年3月1日より本郷三丁目の店舗に移転となりました。これまでより大きなスペース、落ち着いた空間でのセラピー・リハビリが可能となります。完全個室で落ち着いた雰囲気でセラピーに集中することが可能となります。

 

翻訳・出版事業

STROKE LABでは、これまでに脳関連の書籍を3冊発刊しています。また、2016年現在1冊の執筆と1冊の翻訳を手がけています。セラピーや教育だけでなく、書籍を出版して脳のリハビリ発展に貢献していきます。STROKE LABではリハビリ技術だけでなく学術への貢献を継続していきます。

 

脳卒中片麻痺 歩行/パーキンソン病

患者様の機能回復を動画にて随時更新しています。リアルな患者様の声が聴こえる動画もあります。慢性期(発症6ヶ月以上)の脳卒中後の片麻痺の方も動きが良くなっています。パーキンソン病の方の歩行も1回のセラピーで効果が得られています。患者様をご紹介頂いた担当療法士への見学・技術研修は無料となっております。



 

その他の患者様のセラピー効果はこちら (片麻痺/パーキンソン病/脊髄疾患など)

 

 

 

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