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教育部門 Education Section

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教育部門の4プロジェクト  

 

 

2018年度上半期申し込み人数 (会場が広くなる予定です)

コース名(クリック) 2018年上半期
脳科学講座 16/25
基礎ハンドリング 20/20(満員)
臨床 募集中
1/21症例コース 募集中
2/11コラボコース 募集中

 

 

2017年度下半期申し込み人数

コース名(クリック) 2017年下半期
脳科学講座 20/20(満員)
基礎ハンドリング 16/16(満員)
臨床 10/10(満員)

 

キャンセル待ちは→こちら

 

 

 

 

症例

 

 

新近代ボバース

 

 

STROKE

 

 

 

小手先のテクニックを求めてませんか?すぐに役立つものはすぐに役立たなくなります

「即効性」のある「分かりやすい」セラピーや評価方法は、効果も一時的で、技術は伸びません。また、患者さんへの臨床応用ができません。講習会に出たのに翌日の患者さんに活かせなかった経験はありませんか?
地道なハンドリング練習、試行錯誤を「長期的」に続けることが技術を高めます。「少人数」だからこそできる徹底した「長時間」のハンドリングサポートにより、講師に実技をやられる、やる感覚への直接サポートがここにはあります。徹底的に共有、トレーニングする少数精鋭の「塾」、それがSTROKE LAB 教育部です。

 

 

 

お勤め先で技術指導を受けていますか?脳特化型治療スキルの獲得を図る塾・予備校的位置づけ

近年セラピストが大幅に増えているにも関わらず、医療財源圧迫や熟練者の病院離れ等の影響により、技術教育に投資できる病院はかなり減っている現状です。技術教育に関しては、外部委託もしくは個々のセラピストの給料で学んでもらう「放置状態」が今後ますます加速します。これは学校教育では補えない受験特化型の予備校が併設される状況と類似してます。STROKE LABでは脳疾患系に特化したカリキュラムの基、講義・実技をお伝えして職場では補えない脳特化型治療スキルの獲得を促進します。

 

 

 

エビデンスに基づいていますか?最新の英論文と経験を組み合わせたテクニックの指導

裏付けされた基本がなければ、課題指向の反復練習に陥りやすいです。STROKE LAB教育部は、「最新のエビデンスを踏まえた英論文の知識」をもとに、「全身の基本動作・機能改善を促すハンドリング」を統合し、講義と実技を提供するセラピスト向けの塾です。 基本を徹底的に学べば課題指向の中身を追求し・説明・考察ができるようになります。
講義は毎月各テーマに沿って実施され、年間に渡って全身の機能をカバーできるようなプログラムとなっています。

 

 

 

 専門スキルを狭めていませんか?

「作業療法士は手の専門家だから…」「理学療法士は歩行の専門家だから…」など、専門性に引っ張られる限定されたスキルはもう古いです。特に20代セラピストは1つの専門性だけで療法士人生を終えるという古い構図で逃げ切ることはもう難しいと思います。現代はより高度なスキルを持ったセラピストが世間から求められています。人間のトータルな動作を評価でき、生活に繋げて、専門性を発揮する、これからはそのようなあらゆる状況に対応できるセラピストが求められる時代です。
基本を徹底的に学べば課題指向の中身を追求し・説明・考察ができるようになります。OTが歩行に、PTが手に介入できるべきです。

 

 

 

 

 

 

少人数メリット

stroke-lab

 

 

 

STROKE LABではセラピスト向け講習会で最も多い「講義系」だけではなく、臨床につなげられるよう「実技」✕「実際の患者さん治療」の内容をご提示しています。加えて「長期間」「高頻度」「同施設」「顔見知りの仲間」など、スキルアップに必要な環境要因を考慮した塾です。また、実際の患者さん治療までコースに含まれており、健常者のみに治療効果を示す「パフォーマンス講習会」とは異なります。

 

 

 

学習モデル

 

 

 

 

 

 

 

 実際の講義・実技動画Tap up TVより

金子唯史動画

 

 

注:当塾はボバース概念を教える研修会ではありません。ボバース概念はJABITA主催の講習会受講をお勧めします。

 

 

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