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無料相談はこちらオリジナル自主トレ制作 / 個別リハビリ

 

3つの実践  以下をクリック

  • 脳神経特化型セラピー
  • 療法士教育
  • リハビリテーション情報発信

 

①脳卒中(脳梗塞・脳出血)や神経疾患(パーキンソン病・脊髄損傷・多発性硬化症・変性疾患・成人/小児 脳性麻痺など)に伴う片麻痺・運動麻痺・感覚障害・構音障害の後遺症に特化した自費リハビリの実施(病院リハビリ継続・訪問リハビリ・保険外リハビリ分野を担います)。入院中の機能訓練を発展的セラピーでサポート

 

②理学療法士(PT)作業療法士(OT)言語聴覚士(ST)への技術教育(主に徒手療法)を平日夜間・休日に実施。また、病院や企業からの講師やアドバイザーも担っており、療法士以外のスタッフ育成・教育などに対応

 

③脳卒中・パーキンソン病のリハビリ情報サイト「脳リハ.com」の運営/リハビリに関わる書籍出版などの情報発信

 

 

当施設は自費のため期間制限/病態制限/重症度制限は一切ありません。また、当施設では「〇〇日で成果を!」「週〇〇日の集中リハビリ」のような期間・頻度をパッケージで決めず、リハビリの度に個別性評価・カウンセリングを行いながら期間や頻度を決定します。

 

期間や頻度は症状に合わせて慎重に決定する必要があり、過剰な頻度が身体に悪影響を及ぼす場合もあります。STROKE LAB の患者様はデイサービスや外来リハビリなどの保険内リハビリと併用される利用者が多く、それぞれのメリットを活かしてプランを構築します。「続ける・止める」をご自由に選択できるよう、1回毎のお支払いとなっています。一括前払い・チケット購入式は導入していませんのでご注意ください。

 

 

 

 

オンラインリハビリに関して【New】

ストロークラボでは以前から併設サイト【脳リハドットコム】の自主トレなどに関してオンライン指導ができないか?といった要望がたくさんあり、2020年9月1日よりオンラインリハビリを開設しました。
脳卒中やパーキンソン病などの神経疾患にお悩みの方に、現状能力の評価、自主トレやご家族でできるトレーニング方法をお伝えします。
活用には以下のアプリが必要です。スマートフォンやタブレットなどでご対応できます。失語症や構音障害の方、歩行や上肢機能障害の方、遠方で来院できない方などにおすすめです。

 

オンラインリハビリ詳細と申込みはこちら

 

 

 

STROKE LAB 感染対策 3密を避けると同時に以下の対策を実施しています。

 

 

都内自費リハビリ施設最大の広さと衛生管理

ストロークラボは御茶ノ水駅徒歩5分で、順天堂大学医学部附属順天堂医院の正面に位置します。都内最大のリハビリスペースを誇り、徹底した衛生管理のもと、セラピーを実施します。脳卒中の方向け手洗い動画→こちらから

 

 

 

 

退院後の早期セラピーの重要性

脳卒中発症直後は機能が急激に低下し、急性期、回復期、慢性期に移行するにつれて機能が回復します。慢性期以降は特に適切なセラピーや社会参加をすることが、その後の機能回復に影響するとHatemらは以下の図で述べています。上肢や手の回復は特に6ヶ月以降に生じることが多くの論文で報告されており、当施設は機能回復をアシストします。

 

 

STROKE LAB代表の医学書籍がベストセラー

代表金子が執筆し、医学書院より2018年に出版された専門書「脳卒中の動作分析」がアマゾン・楽天ブックスで療法士部門ベストセラー1位となり、現在7000部を突破しました。STROKE LABのセラピーは、本書籍の内容に基づき、数多くの海外研究からの報告をもとに動作分析からの問題点を特定し、セラピーをすすめていきます。

 

 

脳卒中・パーキンソン病

慢性期(発症6ヶ月以上)の脳卒中後の片麻痺の方も動きに変化がみられます。ご利用者を紹介頂いた担当療法士への見学・技術研修は無料となっております。※個人のリハビリ経過です。回復は個々それぞれで異なります。

 

 

小児/脳性麻痺児の自費リハビリ/保険外

7名スタッフ

 

STROKE LABは都内で珍しく脳性麻痺児のセラピーを実践しています。元順天堂大学技師長の新保松雄先生を定期的にお迎えし、小児専門の自費セラピーを行っています。

 

 

実績のあるセラピスト7名体制

7名スタッフ

 

STROKE LABスタッフは、順天堂大学附属病院で10年臨床を経験した元スタッフが3名在籍し、そこでの臨床経験を長期間研修プログラムに組み入れ、スタッフ採用しています。多様な疾患・幅広い症状(歩行・手・体幹・失行・失語・構音・発声・表情筋などの問題)に適切なリハビリを行っています。リハビリの結果は「だれがやるか?」であり、セラピストの技術が影響します。現在リハビリを受けている療法士の実績や技術にご納得されていますか? 是非、豊富な臨床経験に基づくセラピーをご体験ください。スタッフの経歴→こちらから

 

 

 

都内リハビリテーション病院への出張

STROKE LABには都内を中心とした数多くのリハビリ病院やデイサービスを全国展開する大手企業から継続的なスタッフ教育の依頼があります。

 

 

 

STROKE LAB Therapyの特徴

ストロークラボ のセラピーでは「姿勢」?「脳・脊髄」を意識する【姿勢連鎖セラピー】です。
楽に手足を動かすためには「姿勢」の安定が重要です。姿勢が安定しない状態で、歩く練習や手を伸ばす練習の繰り返しは、疲れや痛みを誘発して更に硬くなります。
姿勢を安定させるためには運動の源である「脳」や「脊髄」に正しい感覚を伝える必要があります。セラピーでは熟練したセラピストの「タッチ」で、筋膜・筋・皮膚を介して脳の「運動野」と呼ばれる司令塔に適切な感覚情報を送って運動を誘発します。

 

 

 

 

 

海外論文においてOliviaらは姿勢を安定させるうえで上記6つの条件を述べています。STROKE LABではエビデンスに基づき上記6つの姿勢条件に対し,背臥位、座位、立位、歩行場面、ADL場面で問題点を絞り介入していきます。

 

 

2020/2/25の読売新聞で掲載されました。

読売新聞社さんから取材依頼が来た際は驚きましたが、条件を満たす利用者様のお力沿えもあり、ご対応することができました。取材ご協力いただいた利用者の方も階段昇降が安定してきたとのコメントを頂いています。

 

 

 

 

その他のご利用者のセラピー効果はこちら (片麻痺/パーキンソン病/脊髄疾患など)

 

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