脳卒中セラピー
“あなたに合う改善の道”が
必ず見つかる
脳卒中・パーキンソン病・脊髄損傷に特化した専門施設
10,000例以上の臨床経験を持つチームが
60分間、あなただけに向き合います

利用者様を支えるスタッフをご紹介します。
WHY US
「病院では時間が足りなかった」
その先を、ここで。
当施設には、順天堂医院や整形外科基幹病院でリーダー・主任を務めた療法士が在籍しています。脳卒中の急性期から回復期、そして慢性期まで——病院の現場で数千例以上の患者様と向き合ってきた経験が、STROKE LABのセラピーの土台です。
病院では1回20分、週に数回が限界。「もっとじっくり診てほしかった」「退院後にどうすればいいか分からない」——そう感じたことはありませんか?
STROKE LABでは60分間の完全マンツーマンで、保険リハビリだけでは届かなかった“その先”へ一緒に進みます。
STROKE LABのセラピー
マッサージや筋トレとは異なる、脳と神経系に働きかける専門技術

姿勢連鎖セラピー
脳卒中後は「動け」という指令が手足に十分伝わりにくくなり、筋肉や筋膜が硬くねじれ、動きのしなやかさを失いやすくなります。
STROKE LABでは「姿勢」と「脳・脊髄の連動」を意識した独自のアプローチを実践。骨格の位置関係を整えるだけでなく、筋や筋膜をしなやかに保つ調整を重視し、立ち上がりや歩行の変化を引き出します。

脳と身体のネットワークを再構築
「動きにくさ」の原因は筋力だけではありません。脳と身体の協調がうまく働きにくくなっていることが大きな要因です。
姿勢や筋緊張の状態を細かく見極め、脳が再び動きを学びやすい刺激を一人ひとりに設計。「できる」が増える体験を積み重ねることで、回復への意欲が自然と高まるリハビリ環境を整えています。
自主トレーニングも、あなた専用に設計
通院と家庭での工夫を組み合わせ、改善を加速。定期評価では書面だけでなく動画で”見える化”を行い、達成感を共有します。
土日・祝日も営業しているので、忙しいご家庭でも通いやすいのも選ばれ続けている理由です。
脳卒中に対する具体的なセラピー内容








実際のご利用例
土曜・日曜・祝日も営業 — 短期集中でのご利用も可能です
脳卒中のよくある質問

ストラボ式 脳卒中チェックリスト
チェックが多い方は、薬だけでは補いきれていない姿勢・筋緊張・感覚入力・バランス・上肢機能の課題が影響している可能性があります。
※本チェックは目安です。突然の片麻痺悪化・ろれつ障害・激しい頭痛・意識低下などが出現した場合は、速やかに主治医へご相談ください。
はじめての方へ — よくある不安にお答えします
はい。慢性期の方でも、適切な刺激と運動学習により脳の可塑性を引き出すことが可能です。実際に発症後5年以上の方でも変化動画を多数公開しています。
はい、併用されている方が多数います。保険リハビリと自費リハビリは制度上まったく別の枠組みですので、主治医の許可があれば問題なく併用できます。
一切ありません。1回ごとの都度払い制です。ご自身のペースで、必要なだけ通っていただけます。「まず1回だけ試したい」という方も歓迎しています。
お一人でも安心してお越しいただけます。ただし、ご家族が同席される場合はご自宅での介助方法もお伝えしますので、初回はご一緒にお越しいただくのがおすすめです。
月1〜2回の通院と自主トレの組み合わせプランもご提案しています。オンラインフォローアップも行っておりますので、まずはご相談ください。
はい。ボトックス注射後は筋緊張が一時的に低下するため、リハビリの効果を高めやすいタイミングです。主治医と連携しながら最適なアプローチを設計します。
初回ご来院の流れ
初めての方も安心。無料カウンセリング20分からスタートできます。
ご利用までの流れ
料金・営業日

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病院で培った機能をつなぎ、可能性を広げる施設です。