
はじめまして、金子唯史と申します。私は、順天堂大学医学部附属順天堂医院で、脳神経、整形、内科、小児疾患などに10年以上関わり、日本でも最先端の高度医療を提供するチームの一員でした。利用者様の機能回復に向けて、臨床家として真摯に取り組み、スタッフが一丸となって利用者様と共に歩むことをお約束いたします。私たちのサービスは、利用者様の機能回復とQOL(生活の質)向上に貢献できるよう、最善を尽くしてまいります。心よりお待ちしております。


丸山聖矢と申します。以前、回復期病院での経験を経て、約1年半にわたりSTROKE LABの研修スタッフとして携わることになりました。常に「自己研磨」をモットーに、自分自身の知識や技術を向上させ、皆様により役立つ存在になるため、全力でサポートさせていただきます。私自身も患者様と向き合い、悩みを共有し、共に成長していきたいと考えています。私にはこの仕事に対する情熱と、皆様を支える責任があります。皆様の健康や生活の質の向上に、貢献できるよう全力で努めてまいります。

はじめまして。郡司友輔と申します。総合病院で回復期・外来リハビリテーションを経験し、約2年間のSTROKE LAB研修を経て入職しました。2025年より、大阪店の責任者として、これまでに培った専門知識と技術を活かし、機能回復とQOL(生活の質)向上のために最善を尽くしてまいります。今後も、一人ひとりの利用者様に安心と信頼のセラピーをご提供できるよう、全力で取り組んでまいります。

こんにちは、理学療法士の赤松と申します。 これまで、脳神経疾患を中心に、急性期から生活期まで幅広い段階でのリハビリに携わり、利用者様をサポートしてきました。また、海外での勤務経験を通じて多様な視点と幅広い視野を持っています。さらに、ストロークラボでの研修経験もあり、技術の研鑽に努めてまいりました。 私は最新の知識と技術を駆使し、個々の患者様に合わせた最適なリハビリプランを提供するよう心がけています。利用者様が自分らしい生活を取り戻し、自己実現に向けて歩むお手伝いを全力でサポートいたします。 どうぞお気軽にご相談ください。よろしくお願いいたします。

はじめまして、清水 一輝と申します。 都内の回復期リハビリテーション病院で脳神経系疾患のリハビリを経験し、退院後も外来リハビリを通じて生活期の課題に寄り添いながら、支援してきました。 また、STROKE LABでの長期研修を通じ、評価から介入、日常生活への応用まで一貫したセラピー技術と“人に向き合う姿勢”を磨き、入職いたしました。 一人ひとりの身体の声を丁寧に拾い、「まだ良くなりたい!」という想いに全力で応えていきます。 お気軽にご相談ください。

初めまして、理学療法士の川添皓哉と申します。 急性期・回復期リハビリテーション病院にて、内科疾患から神経疾患まで幅広く担当し、臨床経験を積んでまいりました。さらに、生活に直結したリハビリを通じて、利用者様が安心して日常を送れるよう支える視点を大切にしてきました。STROKE LABでの長期研修を経て、常に学びを深め、技術を磨き続けています。私が目指すのは、単なる機能回復ではなく、「その方らしい日常」の実現をサポートすることです。利用者様の想いや目標に誠実に寄り添い、ともに前進を積み重ねていけるセラピストでありたいと考えています。どうぞよろしくお願いします。

はじめまして、作業療法士の中村謙志と申します。私は山梨県にあるケアミックス型病院で、発症間もない急性期から回復期までの脳神経系疾患の患者様を中心にサポートしてきました。さらに、ストロークラボで長年研修を受け、常に技術の向上、自己研鑽に励んでいました。 私は利用者様の意志を大切にしたいと考えているため、「良くなりたい」という想いを最大限に実現できるよう全力でリハビリに取り組んでまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

はじめまして、理学療法士の須賀井と申します。私はこれまで、横浜の脳神経外科病院に勤務し、脳血管疾患のリハビリに携わってまいりました。その後、STROKE LABにて2年半の研修を重ね、入職に至りました。日々意識していることは、患者様の持つ「可能性」を感じ取り、最大限に活かせるよう全力でサポートすることです。その方の変化を引き出し、小さな一歩を積み重ねることで、なりたい自分に近づける瞬間をご一緒できることに大きなやりがいを感じています。どうぞよろしくお願いいたします。

はじめまして、嘉数匡晃と申します。私は、都内回復期リハビリテーション病院にて経験を積み、専門的な知識や技術だけでなく、患者様の目標を最優先に個別性に合わせたリハビリテーションを提供しサポートしてきました。STROKE LABで長期研修を経て、より専門性を磨き入職いたしました。療法士として、患者様のニーズに応え、OOL(生活の質)向上に貢献できるよう責任をもって全力でサポートさせていただきます。自分自身も自己研鑽し続け、より高度な技術を提供していけるよう努めていきます。皆様の目標をサポートできるよう心よりお待ちしております。

はじめまして、川上と申します。 私は回復期リハビリテーション病院で働き神経系疾患に対する専門性を高めました。それに加え、STROKELABで一年以上の長期研修を積み、より技術研鑽して参りました。私は患者様の能力を最大限引き出し本人、家族様のニーズに添えるように全力でセラピーを実施させて頂きます。

はじめまして、山川と申します。私は急性期・回復期リハビリテーション病院で働き、内科疾患から神経系疾患まで幅広くの経験を積んできました。さらに、STROKE LABで1年以上の長期研修を受け、その後同施設に入職しました。これからは、自身が培ってきた専門性を活かして、神経系に特化したキャリアを追求し、利用者様に向き合います。

はじめまして、スタッフの遠藤健二郎です。
これまで多くの利用者様に関わり、回復期病棟、外来、訪問にて様々なリハビリテーションに従事してきました。私は特に構音、嚥下、表情顔面、呼吸についてのリハビリに力を注いでいます。そして、STROKE LABでの研修を経て、姿勢評価や言語聴覚の技術も磨いてきました。
私は、利用者様が安心して充実した生活を送ることができるよう、姿勢制御と認知機能を基盤としたセラピーを提供していきたいです。

初めまして、副島和実と申します。私は受付/事務全般と臨床サポートの専門性を活かし、患者様が快適に過ごせる空間作りに注力しております。
私は、患者様のお悩みやご要望をしっかりとお聞きし、そのニーズに合わせたサポートを提供することが何よりも大切だと考えています。そして、私たちの臨床現場がより良いものになるように、日々精進しております。
お会いする機会がありましたら、是非私が皆様のお役に立てるように精一杯尽力させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

はじめまして、髙橋亜美と申します。私は、受付と事務処理、作業療法の専門家として、患者様が安心して時間を過ごせる空間創りに力を注いでいます。
患者様一人ひとりの声に耳を傾け、そのご要望に適した支援を行えるよう心がけています。そして、臨床の現場がさらに向上するよう、日々技術と知識を磨いております。
お目にかかる機会がございましたら、力を尽くして皆様の期待に応えられるよう努力いたします。何卒よろしくお願い申し上げます。

むすび在宅クリニック院長の香西友佳です。私は、香川大学を卒業後、救急、内科、リハビリ、緩和ケアを学び、訪問診療の道に進みました。2018年に回復期病棟でリハビリ科専従医として勤務していた時にSTROKE LABの研修を受け、そのご縁で2023年にSTROKE LABの連携医師になりました。「自分が受けたいと思える医療を提供する」を信条に、目の前の患者さんがどういう方で、なにを大切にしていて、なにをやりたいのかという観点で考え、その方にとって最適な医療の形を追求します。連携医としては、急変時のアドバイス、通院が困難な患者さんへの訪問診療などをさせていただきます。