島根県の自費リハビリ完全ガイド|松江市・出雲市・浜田市・益田市ほか徹底網羅!オンライン・訪問リハの可能性まで
島根県で自費リハビリをお探しの方へ
もう一度、動きたい。その先の日常まで、一緒に考える。
脳卒中・パーキンソン病のリハビリを、
STROKE LABで。
歩くこと、手を使うこと、家族との外出。身体の動きと生活の目標に向き合い、一人ひとりに合ったリハビリを組み立てます。
来店時の初回相談は20分無料。セラピーは別途有料です。

島根県からのリハビリ選びには、県内の施設だけでなく、大阪・南森町のSTROKE LAB大阪店へ通う選択肢もあります。毎週の来店が難しい場合は、月1回または2回の対面セラピーと、来店の間のオンラインセラピーを組み合わせる方法をご相談いただけます。オンラインのみで取り組む方、病院の外来や訪問・通所など保険内のリハビリと組み合わせて利用する方もいらっしゃいます。
執筆・運営:STROKE LAB|情報確認:2026年10月31日
当施設のサービス紹介を含みます。STROKE LABの島根県内店舗はありません。
01 / STROKE LABのリハビリ
「なぜ動きにくいのか」から、
「どうすれば使いやすくなるか」へ。
歩くと足が引っかかる。腕を上げると身体が力む。立ち上がるたびに不安になる。同じ「動かしにくい」という悩みでも、その背景は一人ひとり異なります。
STROKE LABは、脳卒中やパーキンソン病などの神経疾患を中心とする自費リハビリ施設です。理学療法士・作業療法士が身体の状態と動作を確認し、いま取り組む課題と、生活で実現したい目標を一緒に整理します。
外へ出る一歩を。
足の動きだけでなく、姿勢、体重のかけ方、バランス、方向転換などを確認。近所への買い物や外出につながる練習を考えます。
食事や着替えを、もっと。
肩・肘・手の動きに加え、体幹や感覚も確認。物に手を伸ばす、持つ、離すといった生活の動作へつなげます。
練習を、一人任せにしない。
何を、どのように練習するかを具体化。家族の支え方や自宅の環境も含め、経過に合わせて練習内容を調整します。

専門書の執筆・臨床・療法士教育。
その知識と技術を、目の前の一人へ。
代表の金子唯史は、順天堂大学医学部附属病院での臨床経験を持つ療法士です。『脳卒中の動作分析』『脳卒中の機能回復』『脳の機能解剖とリハビリテーション』などの執筆に取り組み、STROKE LABでは専門職向けの研修や学術活動も行っています。




大切にしているのは、知識や実績を一人ひとりの支援に生かすこと。評価で見えた課題を、実際の動作と自主練習に落とし込み、次の利用時に変化を確かめます。

書籍・研修活動を詳しく見る




02 / 自費リハビリという選択肢
退院した後も、
取り組みたい動作がある方へ。
「退院したけれど、手足をもっと使えるようになりたい」「現在の練習に加えて、別の視点で身体を見てもらいたい」。自費リハビリは、こうした希望に合わせて支援を検討する選択肢の一つです。
自費リハビリとは?
公的医療保険・介護保険を使わず、原則として費用の全額を自己負担するサービスです。施設が提供できる範囲で、目的、時間、頻度、内容を相談して決めます。
STROKE LABでは、目標と身体の状態を確認し、対面セラピー、自宅での練習、オンラインでのフォローを組み合わせて検討します。「歩く距離を延ばしたい」「食事で手を使いたい」など、生活に即した希望をお聞かせください。
| 比べる点 | 保険のリハビリ | 自費リハビリ |
|---|---|---|
| 費用 | 保険制度に応じた自己負担 | 原則として全額自己負担 |
| 利用条件 | 病状・必要性や各制度の要件に応じて決定 | 施設の対応範囲と本人の状態を確認して相談 |
| 時間・頻度 | 制度や提供体制に応じて設定 | 目標・予算・身体への負担を踏まえて相談 |
| 選ぶときの視点 | 利用できる医療・介護サービスと継続支援 | 追加したい支援、担当者の専門性、総費用 |
保険のリハビリと自費リハビリには、機能回復や生活の改善といった共通する目標があります。保険の種類だけで、リハビリの質や効果が決まるわけではありません。現在の支援を土台に、自分に必要な内容をどう補うかを考えましょう。
保険サービスの継続や利用条件は、疾患・状態・制度によって異なります。主治医やケアマネジャーに確認し、自費サービスを併用する際も目標や医学的な注意事項を共有してください。
「発症から時間がたった」だけで、相談を終わらせない。
いまの動きを評価し直すことで、練習の進め方や、動作・道具・環境の工夫を検討できます。発症からの期間に加え、現在できること、難しいこと、これから実現したいことを確認します。
リハビリを考えるうえで参考になる研究
Hatemら(2016)は、脳卒中後の上肢運動機能に対する標準的な方法から新しい技術まで、多様な介入をレビューしています。Davidら(2015)は、軽度〜中等度のパーキンソン病で認知症のない参加者を対象に、24か月の運動と注意・ワーキングメモリの変化を検討しています。
研究の対象や方法はそれぞれ異なります。個別の評価と研究知見を組み合わせて支援を考えるための資料であり、当施設の効果や、下記の月1〜2回の利用モデルの効果を直接示すものではありません。
03 / 島根県からの通所
島根から大阪店へ。
専門的な支援を、通える選択肢に。
島根県からは、松江駅や出雲市駅から特急「やくも」で岡山駅へ向かい、山陽新幹線で新大阪駅へ出て、地下鉄御堂筋線と谷町線で南森町駅へ向かう経路などで、大阪店(大阪市北区)への通所を検討できます。移動距離が長いため、来店は月1回または2回とし、オンラインと組み合わせる方法もあります。県内で探すことに加え、希望する支援を受けられるか、無理のない頻度で通えるかという視点でSTROKE LABをご検討ください。

STROKE LAB 大阪店
〒530-0047
大阪府大阪市北区西天満6丁目3-16 梅田ステートビル202号室
大阪メトロ谷町線「南森町駅」から徒歩8分、JR東西線「大阪天満宮駅」から徒歩11分、大阪メトロ谷町線「東梅田駅」から徒歩10分。南森町駅からはエレベーターを使い、段差の少ないルートで来店できます。車椅子や付き添いでの来店についても、ご予約時にお知らせください。
営業時間9:00〜17:30、定休日は月曜・木曜(祝日は営業)。送迎は行っていません。車で来店する場合は、ご予約時にご相談ください。
出発地に合わせて、通い方を考える
| お住まいの地域の例 | 検討したいこと |
|---|---|
| 松江・安来エリア(松江市・安来市など) | 松江駅などから特急「やくも」で岡山駅へ向かい、山陽新幹線で新大阪駅へ出る経路など。乗り換えと歩行距離を含めて検討。 |
| 出雲・雲南エリア(出雲市・雲南市・大田市など) | 出雲市駅から特急「やくも」で岡山駅へ向かい、山陽新幹線に乗り継ぐ経路など。往復時間を確認し、月1〜2回の来店とオンラインの組み合わせも相談。 |
| 浜田・益田エリア(浜田市・江津市・益田市など) | 広島駅や新山口駅へ出て、山陽新幹線で新大阪駅へ向かう経路など。移動時間が長くなりやすいため、付き添いが可能な日を来店日にし、来店頻度とオンラインの配分を相談。 |
| 隠岐・中山間地域 | 移動時間が長くなりやすいため、来店頻度やオンライン中心の利用方法を個別に相談。 |
地域別の利用を考える目安です。所要時間や通所の可否は、最寄り駅・移動手段・ダイヤ・身体の状態によって異なります。
04 / 来店と自宅をつなぐ
月1〜2回は、身体を直接確認。
その間は、オンラインで練習を調整。
通う回数を増やすことだけが、リハビリの続け方ではありません。対面で確認した課題を自宅で練習し、オンラインで取り組み方を調整する。来店と自宅での時間を、一つのリハビリの流れとして考えます。
「教わった動きが自宅では難しい」「家族はどこを支えればよいか」「練習の負担が大きい」。次の来店まで抱え込まず、画面を通して療法士と確認できます。
触れて確かめ、練習を組み立てる。
- 身体・動作の評価
- 関節の動き、姿勢、感覚、バランスなどを確認します。
- 直接の支援と練習
- 身体を支える介助や、動きを引き出す働きかけを含めて取り組みます。
- 自宅での課題を共有
- 何を、どの方法で練習するかを本人・家族と確認します。
生活の場で、練習を確かめる。
- 自宅での動きを確認
- 実際の椅子や机など、生活環境の中で取り組み方を確認します。
- やり方・負担を調整
- 画面で確認できる範囲で、姿勢や動作、練習量を見直します。
- 家族の疑問も相談
- 見守りや声かけなど、自宅での支援方法を共有します。
4週間の組み合わせイメージ
以下は利用モデルです。特定の方の実績や、全員に適した頻度を示すものではありません。
自宅課題を共有
取り組み方を確認
または2回目の来店
課題・練習を調整
次の来店で、身体の状態と生活での変化を確認します。目標への進み具合、疲れや痛み、移動の負担に合わせて、対面とオンラインの配分を見直します。
オンラインのみでも、
生活の動作に向き合う。
オンラインセラピーは、対面の合間のフォローだけでなく、オンラインのみで継続して利用することもできます。スマートフォン・タブレット・パソコンを通じて、姿勢や動作、自宅での練習を療法士と確認します。
ご本人だけでは操作が難しい場合は、ご家族の同席もご相談ください。
オンラインでは直接身体に触れたり、転倒しそうな身体を支えたりすることはできません。安全に取り組める内容を事前に相談し、立位や歩行に不安がある場合は無理に動かないようにします。

来店時の初回相談は20分無料。オンライン・訪問は無料相談のみの利用はできません。
05 / 生活につながる取り組み
オンラインでの取り組みからも、
歩くこと・外出することに変化が。
来店とオンラインを組み合わせる方法も、オンラインのみで続ける方法も。大切なのは、自宅での動作を確認し、その方に合った練習を続けられるよう調整することです。
STROKE LABでは、オンラインで姿勢・歩行を確認し、課題を更新しながら、買い物や散歩につながった経過を紹介しています。以下の2例で、その取り組みと生活の変化をご覧ください。
以下は既存記事で紹介しているオンラインリハビリの経過です。対面・保険サービスの併用状況は画像に記載されていないため、オンライン単独の効果や、前述の月1〜2回の来店モデルの実績を示すものではありません。経過には個人差があり、練習・補助具の使い方は個別に判断します。
ONLINE CASE 01 / 脳卒中後の歩行
外出への不安から、
近所のスーパーへ歩いて行ける生活へ。

紹介例では、外出への不安がある方に対し、画面を通じて立位姿勢や体重のかけ方を確認。毎週のオンラインで練習を見直し、半年後に近所のスーパーへの往復歩行ができるようになった経過を紹介しています。
ONLINE CASE 02 / パーキンソン病
姿勢と歩き方を見直し、
近所の公園へ散歩に出かける生活へ。

紹介例では、姿勢の傾きや歩行時の不安に対し、動きを大きくする工夫やリズムを使った練習などを実施。家族と取り組める課題を共有し、半年後に近所の公園への散歩ができるようになった経過を紹介しています。
実際の支援の様子を、動画でも。
身体にどう働きかけ、どのような動作に取り組むのか。STROKE LABが公開している実例動画をご覧ください。
動画は個別の支援例です。月1〜2回の来店やオンライン併用による結果を示すものではなく、同じ変化を保証するものではありません。
ほかの実例動画も見る
06 / 料金と続け方
回数を決める前に、
目標と予算を、一緒に整理する。
STROKE LABは都度払い・回数縛りなし。対面とオンラインの利用回数は、身体の状態、目標、移動の負担、予算を踏まえて相談します。
初回カウンセリング
0円 / 20分
困りごとと希望する支援を相談。セラピーを受ける場合は別途有料です。
個別セラピー
19,800円 / 60分
税込。延長30分ごとに9,900円。
自宅からのセラピー
9,900円 / 30分
税込。初回は10分の無料相談つき。無料相談のみの利用はできません。
対面とオンラインを組み合わせた費用の目安
| 利用モデル | 対面60分 | オンライン30分 | 月額の計算例(税込) |
|---|---|---|---|
| 月1回の来店+自宅で確認 | 1回 | 2回 | 39,600円 |
| 月2回の来店+自宅で確認 | 2回 | 2回 | 59,400円 |
上記は単価を合計した計算例で、セット契約・割引プラン・推奨回数ではありません。来店の交通費などは別途必要です。
オンラインのみで続ける場合
オンライン30分を月2回利用する場合は19,800円、月4回の場合は39,600円です(税込)。対面セラピーの契約や来店は必須ではありません。利用の適応を確認し、取り組む内容と頻度を相談します。
単価を合計した費用例で、推奨回数ではありません。保険内リハビリと併用する場合も、当施設の料金は別途全額自己負担です。
訪問を希望する場合
訪問は、セラピー料金に訪問費用が加わります。島根県内への対応可否と総額は、住所・希望日時・必要な支援内容を伝えてご相談ください。
07 / 島根県内のリハビリ病院・相談先
地域の医療と、退院後の生活。
必要な支援を組み合わせる。
島根県の病床機能報告(令和7年度)では、県内の医療機関が「回復期」の機能として報告した病床は、2025年7月1日時点で合計1,686床です。構想区域別に見ると、松江537床、出雲392床、益田203床、大田186床、雲南183床、浜田141床、隠岐44床です。また県は、高次脳機能障がいについて、東部(松江市)・中部(出雲市)・西部(益田市)の地域支援拠点と、圏域ごとの相談窓口を設けています。自費リハビリを考えるときも、お住まいの地域で受けられる医療・介護サービスを確認しておくことが大切です。
以下は県内のリハビリに関する相談先の例です。病院の入院リハビリと自費施設への通所では、対象や利用条件が異なります。
| 施設/所在地 | 公開情報で確認できる主な案内 | 相談前に確認すること |
|---|---|---|
| 高次脳機能障がいの相談窓口 県内各圏域 |
県が東部・中部・西部の地域支援拠点と、圏域ごとの相談窓口を設置。困りごとの相談に対応。 | お住まいの圏域の窓口と、電話での相談方法を確認。 |
| 総合病院松江生協病院 松江区域(松江市) |
県の病床機能報告で、回復期の病床115床を報告している病院。 | 回復期の病棟の種類と入院相談の窓口、受入条件を確認。 |
| 出雲市民リハビリテーション病院 出雲区域(出雲市) |
県の病床機能報告で、回復期の病床116床を報告している病院。 | 入院(転院)相談の流れと受入条件、退院後の支援内容を確認。 |
| 浜田医療センター 浜田区域(浜田市) |
国立病院機構の病院。県の病床機能報告で、回復期の病床101床を報告。 | 回復期の病棟への入院相談の流れと、相談の窓口を確認。 |
| 益田地域医療センター医師会病院 益田区域(益田市) |
県の病床機能報告で、回復期の病床104床を報告している病院。 | 入院(転院)相談の流れと、受入条件を確認。 |
公開情報確認日:2026年10月31日。回復期の病床数は医療機関が自ら選んで報告した機能に基づくもので、回復期リハビリテーション病棟以外の病床も含みます。県内の全施設を網羅した一覧やランキングではなく、提携関係を示すものでもありません。診療内容・受入状況は各医療機関へ直接ご確認ください。
施設を選ぶときに、聞いておきたいこと
- 自分の疾患や困っている動作に対応しているか
- 誰が担当し、どのように状態を評価するか
- 何を目標に、どの指標で変化を確かめるか
- 自宅での練習や家族の支援まで相談できるか
- 交通費を含む総額と、キャンセル・契約条件に納得できるか
近隣の医療機関での支援を続けながら、取り組みたい動作についてSTROKE LABへ相談することもできます。現在の利用状況をお伝えください。
08 / はじめの一歩
うまく説明できなくても、
困っていることを一つから。
「歩きにくい」「手を使いづらい」「自宅での練習が合っているか知りたい」。相談内容をきれいにまとめる必要はありません。現在の状態と、これからやってみたいことをお聞かせください。
- 希望する利用方法で予約する来店・オンライン・訪問から選び、希望日時をお知らせください。対面とオンラインを組み合わせたい場合は、その旨をご記入ください。
- 経過と目標を共有する病名、これまでの経過、現在のリハビリ、困っている動作を確認。ご自宅から大阪店までの移動や付き添いについても相談します。
- 内容・費用・続け方を確認する利用するサービスと目標を共有し、納得したうえで開始します。経過に応じて頻度と内容を見直します。
来店時の初回相談は20分無料。初回にセラピーも希望する場合は「無料相談+有料セラピー」をお選びください。
QUESTIONS
よくある質問
島根県内にSTROKE LABはありますか?
島根県内の店舗はありません。大阪市北区西天満の大阪店(定休日は月曜・木曜)への通所や、オンラインでの利用をご相談いただけます。なお、代表・副代表との対面での相談は東京・御茶ノ水本店のみで、大阪店ではオンラインで対応します。
月1回や月2回の来店でも相談できますか?
はい。希望する頻度をお伝えください。身体の状態や目標を確認し、対面セラピーとオンライン、自宅練習をどのように組み合わせるか相談します。特定の頻度での改善を保証するものではありません。
オンラインだけでも利用できますか?
はい。オンラインのみで継続して利用することもできます。姿勢や動作、自宅での練習を画面越しに確認し、目標への取り組みを支援します。画面で確認できる範囲と安全性を踏まえ、対応内容を検討します。直接身体に触れる評価や介助が必要な場合は、対面での支援を提案することがあります。
オンラインは無料で相談できますか?
無料相談のみのオンライン利用は受け付けていません。30分9,900円(税込)の有料サービスで、初回は10分の無料相談がつきます。
初回の無料相談と、無料体験は同じですか?
来店時の20分無料相談は、悩みや利用方法を相談する時間です。セラピーを無料で受けるサービスではありません。セラピーも希望する場合は別途有料です。
保険のリハビリを続けながら利用できますか?
はい。保険内のリハビリと組み合わせてSTROKE LABを利用されている方も多くいらっしゃいます。対面・オンラインのどちらも、別の自費サービスとして利用を検討できます。現在の医療・介護サービスの内容をお知らせください。主治医や担当者と目標・練習負荷・医学的な注意事項を共有しながら進めましょう。
回数券や長期契約が必要ですか?
STROKE LABは都度払い・回数縛りなしで案内しています。本文の組み合わせは利用モデルで、セット契約ではありません。予約変更・キャンセルの条件は予約ページでご確認ください。
家族が相談やオンラインに同席できますか?
ご家族の同席についてもご相談ください。日常で困っている場面や練習時の様子を共有していただくと、支援を考える手がかりになります。
YOUR NEXT STEP
通える日に、身体を確かめる。
自宅でも、取り組みをつないでいく。
島根から大阪店への通所、月1〜2回の来店とオンライン、オンラインのみ。
保険内のリハビリと組み合わせる方法も含め、
あなたの目標と生活に合う続け方を、一緒に考えます。
来店時の初回相談20分無料/対面60分19,800円(税込)
オンライン30分9,900円(税込)。オンライン・訪問は無料相談のみの利用不可。
STROKE LAB 大阪店(月曜・木曜定休)

1981 :長崎市生まれ 2003 :国家資格取得後(作業療法士)、高知県の近森リハビリテーション病院 入職 2005 :順天堂大学医学部附属順天堂医院 入職 2015 :約10年間勤務した順天堂医院を退職 2015 :都内文京区に自費リハビリ施設 ニューロリハビリ研究所「STROKE LAB」設立 脳卒中/脳梗塞、パーキンソン病などの神経疾患の方々のリハビリをサポート 2017: YouTube 「STROKE LAB公式チャンネル」「脳リハ.com」開設 2022~:株式会社STROKE LAB代表取締役に就任 【著書,翻訳書】 近代ボバース概念:ガイアブックス (2011) エビデンスに基づく脳卒中後の上肢と手のリハビリテーション:ガイアブックス (2014) エビデンスに基づく高齢者の作業療法:ガイアブックス (2014) 新 近代ボバース概念:ガイアブックス (2017) 脳卒中の動作分析:医学書院 (2018) 脳卒中の機能回復:医学書院 (2023) 脳の機能解剖とリハビリテーション:医学書院 (2024) パーキンソン病の機能促進:医学書院 (2025)