基礎ハンドリングコース – STROKE LAB 東京/大阪 自費リハビリ | 脳卒中/神経系

基礎ハンドリングコース

ハンドリングの基礎を身に着けたいあなたへ

STROKE LAB Basic Handling Course

ストロークラボ 基礎ハンドリングコース〔対面・実技〕

▶ 2026年 下半期 ─ 10月9日 開講

その手に、根拠を。

講義30分で理解し、実技90分で身につける。

評価×徒手×動作分析
エビデンスに基づく30分講義と、静的姿勢のタッチ分析から始める実技
東京・大阪 同時開催、毎週金曜の夜に土台を築く半年間。

1000名+
累計卒業生
10
継続開講の実績
24コマ
6ヶ月の体系カリキュラム
1週間
実技動画アーカイブ見放題
6ヶ月一括 月額 24,800 (税込)/ 1コマあたり 約6,200円
🎥 復習サポート 毎回の実技動作1つを動画アーカイブ化。1週間見放題で、翌週まで手が忘れない

※ お申込みは約1分で完了します

📅 毎週金曜 19:30〜21:30 / 📍 東京本郷・大阪梅田 同時開催 / 👥 PT・OT・ST・Dr 対象
📖 Amazon1位書籍『脳卒中の機能回復』が公式テキスト

Why Basic Handling

その”触れ方”、
根拠を持って選べていますか?

経験でも、感覚でもなく。
評価・徒手・動作分析の土台から積み上げ直す半年間です。

技術が伸び悩む原因の多くは、応用の不足ではありません。
足りないのは、触れる前の分析と、触れ方そのものの基礎です。

01 ─ The Touch

触れているのに、反応が変わらない

どこに・どの深さで・どの方向へ触れるのか。位置と圧の根拠を教わったことがないから、手が毎回「何となく」になってしまう。

02 ─ The Gap

論文は読んでいる。でも手技につながらない

エビデンスと徒手技術が、頭の中で別々の棚に入っている。両者を結ぶ「翻訳」を体系的に学ぶ場所が、臨床にはない。

03 ─ The Base

動作分析の“観る土台”がない

歩行を観る前に、背臥位・腹臥位・側臥位という静的姿勢をどう分析するか。順番を飛ばして応用から入ったツケが、いま出ている。

04 ─ The Fade

研修で学んでも、翌週には手が忘れている

その場では「できた」のに、復習の手段がないまま1週間が過ぎる。せっかくの学びが、記憶とともに薄れていく。

From STROKE LAB

その土台を、「30分講義 × 90分実技 × 1週間アーカイブ」で固め直す半年間が、
STROKE LAB 基礎ハンドリングコースです。

Evidence & Materials

Amazon1位書籍を、
そのまま公式テキストに。

代表・金子唯史 著『脳卒中の機能回復』(医学書院)が公式テキスト。
最新の英語論文と標準化評価(FMA・BBS・TIS等)に基づくオリジナル資料で学びます。

LECTURE SLIDES

講義資料の一部をご紹介

講義資料 1 講義資料 2 講義資料 3 講義資料 4 講義資料 5 講義資料 6
123456 / 6

※ エビデンスと臨床を融合した、STROKE LABオリジナルの教材です。

120 Minutes

講義30分で「なぜ」を固め、
実技90分で手に落とす

エビデンスと基礎理論を先に徹底する。だから実技の一つひとつに根拠が宿ります。

講義 30分
タッチ分析・実技 約90分

▲ 1コマ(19:30〜21:30)の時間配分イメージ

1

エビデンス講義(30分)

脳科学・評価・基礎理論を
論文ベースで徹底解説

2

静的姿勢のタッチ分析

背臥位・腹臥位・側臥位から
触れ方・支え方を分析

3

実技デモ(2動作提示)

講師の手の位置・圧・方向を
間近で観察

4

1動作を深掘りペア実技

1つの動作にゆっくり時間をかけ
講師が直接修正

🎥 さらに、実技動作の1つは動画アーカイブとして1週間見放題
翌週の講義までに何度でも見返せるから、手の記憶が薄れる前に復習できます。
Learning System

基礎を、確実に積み上げる3つの仕組み。

「広く浅く」ではなく、「土台から深く」。習得を仕組みで支えます。

Key 01 — Evidence First

30分の徹底講義から始める

いきなり技から入りません。エビデンスと基礎理論を30分かけて固めてから実技へ。「なぜその触れ方なのか」を説明できる手を育てます。

Key 02 — Static to Dynamic

静的姿勢のタッチ分析から動作へ

背臥位・腹臥位・側臥位。まず静的姿勢での触れ方・身体の分析を丁寧に扱い、そこから動作へ展開。順番を飛ばさないから、基礎が確実に残ります。

Key 03 — Deep & Review

1動作を深掘り、1週間で復習

実技は2動作を提示し、うち1つをゆっくり時間をかけて深掘り。さらにその動作を動画アーカイブ化し1週間見放題。学んだ手を、翌週まで持ち越せます。

Why This Course

6ヶ月で臨床が変わる ─ このコースで得られること

「1〜3日の単発研修」では届かない、再現可能な臨床力を育てます。

🧠

神経疾患に完全特化

脳卒中・パーキンソン病など神経疾患のみに焦点を絞った専門カリキュラム。背臥位から歩行まで、全身の動作分析を段階的に学びます。

📖

Amazon 1位の書籍が教材

代表・金子が執筆した『脳卒中の機能回復』が公式テキスト。エビデンスと徒手技術を融合した最新の学習スタイルです。

🤲

タッチ・触り方の基本から

静的姿勢(背臥位・腹臥位・側臥位)での触れ方・支え方の分析から丁寧に扱い、身体をどう分析するかの土台を作ります。

🔬

エビデンス × ハンドリング

最新の英語論文と標準化評価(FMA・BBS・TIS等)に基づき、根拠ある介入を再現可能な形で習得します。

👁️

全身から動作を捉える力

PT・OTの枠を超え、姿勢連鎖を通した統合的アプローチを体得。全身的な視点で患者さんを評価できる力を養います。

🏥

スタッフ直伝 × 継続サポート

順天堂医院出身・管理職経験の療法士が直接指導。修了後もLINEグループで最新の臨床知見を共有し続けます。

Class Scene

教室の空気を、そのまま。

講師+豊富なアシスタントが、あなたの手を直接修正します。

ハンドリング実技指導
講義風景
臨床実技
グループ学習
Members Portal

復習も、出席も、質問も。
あなた専用ポータルがすべて記録する。

実技動画・質問・出席の記録・事務局への連絡まで。
「半年間を走り切る」ための仕組みを、STROKE LABが自社開発しました。

MEMBERS ONLY STROKE LAB 基礎ハンドリングコース 受講生ポータルのロードマップ画面 — 24回の出席記録
Your Review Base

通い切るところまで、設計されている

毎週金曜の翌日から、ここがあなたの学びの基地になる。

  • 📹実技動作の動画をポータル内で視聴 — 各回の深掘り実技を、1週間なんどでも再生できます
  • 💬質問の投稿(週1回まで) — 実技でつまずいたポイントを、講師に直接確認できます
  • 🗂みんなのQ&Aアーカイブ — 他の受講生の疑問と回答も、あなたの学びの資産に
  • 出席は会場のQRを読むだけ、3秒で完了 — 記帳も点呼もありません。押し忘れてもご自身で修正できます
  • 🗺24回のロードマップが、通うたび染まっていく — 出席した回から順に色が変わり、半年の道のりが目に見えて積み上がります
  • ✉️事務局への直通窓口・休講のお知らせ — 欠席のご連絡もここから。台風などの急な変更も最上部に届きます
🎁 修了記念 GIFT
👕

20回の出席で、
オリジナルTシャツを進呈。

最終回に会場で手渡しします。半年通い切った証を、かたちで。

※ 受講生ポータルは6ヶ月一括受講の方限定の特典です。お名前を入力するだけで、あなた専用の学習環境が開きます。お支払い状況もこの画面で確認できます。

根拠ある手を、土台から。

2026年10月9日 START ─ 東京・大阪 同時開催

Supervisor & Lead Instructors

監修・講師紹介

教科書を書いた本人が全24コマを設計し、東京・大阪それぞれのメイン講師が、
同じ視点・同じ内容で各会場の実技を担当します。

コース監修 金子唯史Course Supervisor

金子 唯史

TADAFUMI KANEKO

STROKE LAB代表取締役/作業療法士
『脳卒中の機能回復』著者

「応用は、正しい基礎の上にしか積めません。触れ方と分析の土台を、半年かけて丁寧に作る場所です。」

近森リハビリテーション病院・順天堂医院で10年以上臨床に従事し、2015年にSTROKE LABを設立。東京・大阪の4拠点で自費リハビリと療法士教育を展開。本コースでは公式テキスト『脳卒中の機能回復』と連動した全24コマの設計と、東京・大阪 両会場の実技内容の監修を担当

  • 作業療法士
  • ボバース上級講習会修了(英国)
  • 著書7冊・4言語展開
  • YouTube 10.5万人
  • 教育コース修了生 1,000名+
東京会場メイン講師 丸山聖矢
📍 東京本郷 メイン講師

丸山 聖矢

SEIYA MARUYAMA

作業療法士/前 明生リハビリテーション病院 OT部門責任者

「モットーは自己研磨。悩みを共有しながら、共に成長していきたい。」

山形県生まれ。回復期病院でOT部門責任者を務めたのちSTROKE LABへ。退院時FIM予測式に関する論文(埼玉作業療法研究 2019)、慈恵医大 先端医療情報技術研究部との共同発表など、臨床と研究の両輪で活動。

  • 作業療法士
  • ボバース上級講習会修了
  • IPNF基礎講習会修了
  • 住環境コーディネーター2級
大阪会場メイン講師 郡司友輔
📍 大阪梅田 メイン講師

郡司 友輔

YUSUKE GUNJI

STROKE LAB 大阪店 責任者(2025年〜)

「機能回復とQOLの向上へ。一人ひとりに安心と信頼のセラピーを届けたい。」

茨城県出身。総合病院で回復期・外来リハビリテーションを経験し、約2年間のSTROKE LAB研修を経て入職。2025年より大阪店責任者。慢性期上肢機能に対する目標設定とフィードバックの効果を、世界理学療法士連盟学会で発表。

  • 大阪店 責任者
  • 回復期・外来リハ 経験
  • 世界理学療法士連盟学会 発表(2025)
  • 中小企業支援 科目合格

※ 各回は上記メイン講師に加え、金子監修のもと定期内部研修で手技と評価視点を統一したSTROKE LABスタッフが、
東京・大阪の各会場で講師+アシスタントの複数名体制で担当します。

Curriculum 2026-27

半年間の基礎マップ(2026年10月〜2027年3月)

毎週金曜 19:30〜21:30(全24コマ = 6テーマ × 各4回)
基礎から統合まで、段階的に習得します。

Overview — Step Map

10月
STEP 1 ハンドリングの基礎 × 脳科学 × 臨床推論
11月
STEP 2 寝返り・起き上がり × 頭頚部
12月
STEP 3 座位・立位 × 統合と解釈
1月
STEP 4 立ち上がり・着座 × 上肢Ⅰ
2月
STEP 5 上肢Ⅱ〜ADL × 歩行Ⅰ
3月
STEP 6 FINAL 歩行Ⅱ〜応用 × 総括

※ 年末年始は休講期間を挟みます。カリキュラムの内容は一部変更される場合がございます。

10/9

ハンドリングの基礎と本質 ─ “触れる”ことの意味と操作対象の明確化

なぜその触れ方・支え方なのかを理解し、日々の臨床に活かせるハンドリングの習得を目指します。

10/16

脳科学に基づくハンドリング ─ 神経可塑性を促通する触知覚と運動誘導

被殻・視床・放線冠などの脳機能の特徴を理解し、姿勢制御・運動学習・予後予測との関連を整理。

10/23

脳卒中の病態に基づくハンドリング ─ 身体症状から戦略を導く臨床思考

痙縮・失調・プッシャー・半側空間無視等の特徴を整理。FMA・MAS・SARAの評価法も学びます。

10/30

臨床推論に基づく実践介入 ─ 評価・仮説・介入を再現可能にする思考法

STROKE LABの症例を通じた臨床推論。COPM・GASを用いたクライエント中心の目標設定。

11/6

寝返り・起き上がりの機能回復 戦略Ⅰ ─ 背臥位の評価と介入

背臥位の姿勢特性を活用した評価ポイント。関節可動域評価など臨床での活用法。

11/13

寝返り・起き上がりの機能回復 戦略Ⅱ ─ 側臥位の評価と介入

側臥位の姿勢特性と呼吸機能への影響。全身状態を踏まえた臨床対応力の向上。

11/20

寝返り・起き上がりの機能回復 戦略Ⅲ ─ 実動作の評価と介入

垂直認知・体幹非対称性の影響を整理。プッシャー症候群のBLS・SCP評価も習得。

11/27

基本動作における頭頚部の評価と介入 ─ 感覚統合と姿勢制御

前庭機能・めまいの知識整理。姿勢制御と頭頚部の関係性を臨床に応用。

12/4

寝返り・起き上がりの統合と解釈 ─ 臨床応用

症例を通じて背臥位〜起き上がりを統合。自主トレーニングの考え方・伝え方も習得。

12/11

【東京】摂食嚥下と姿勢制御 / 【大阪】症例から学ぶ座位・立位の基礎評価

東京:喉頭・舌骨・頭頚部のハンドリング技術。大阪:個別性に応じた評価方法。

12/18

座位における評価と介入 ─ 骨盤・体幹の協調性

TISなどの座位評価指標の活用。動作効率を左右する骨盤・体幹の協調性を追求。

12/25

立位における評価と介入 ─ 保持機構とバランス戦略

BBS・Mini-BESTestなどの立位評価指標。バランス戦略の理解と臨床での実践。

1/8

立ち上がり・着座の機能回復 戦略Ⅰ

下肢・骨盤帯に着目した立ち上がり・着座動作の評価・介入の考え方。

1/15

立ち上がり・着座の機能回復 戦略Ⅱ

応用的な評価視点と上肢・体幹に着目した介入方法。

1/22

起立動作の統合と解釈 ─ 移乗動作への展開

症例をもとに座位→立位→移乗を統合的に捉え、実践力を向上。

1/29

上肢の機能回復 戦略Ⅰ ─ 中枢部の評価と介入

体幹・肩甲帯・肩関節の機能とリーチ動作。肩関節の整形疾患評価も整理。

2/5

上肢の機能回復 戦略Ⅱ ─ 末梢部の評価と介入

肘・前腕・手関節・手指の機能。末梢部から上肢機能回復につなげる。

2/12

上肢の機能回復 戦略Ⅲ ─ ADLの評価と介入

MAL-14を用いた上肢使用状況の評価。日常生活動作における上肢活用。

2/19

上肢機能の統合と解釈 ─ 臨床応用

STROKE LABの症例をもとに、上肢機能回復の評価と介入展開を統合。

2/26

歩行の機能回復 戦略Ⅰ ─ Locomotorの評価と介入

足・膝・股関節の評価と介入。歩行における装具の役割と活用。

3/5

歩行の機能回復 戦略Ⅱ ─ Passengerの評価と介入

体幹・上肢の歩行への影響。CPGの役割と重要性。

3/12

歩行の機能回復 戦略Ⅲ ─ 応用動作編

方向転換・バックステップ・段差昇降。TUGによるバランス評価。

3/19

歩行機能の統合と解釈 ─ 臨床応用

症例をもとに歩行機能回復の評価と介入展開を統合的に学習。

3/26

脳卒中機能回復の統合と実践 ─ 総括

全24コマの内容を振り返り、疑問を解消。確かな臨床判断力を完成させます。

After 6 Months

6ヶ月後、その手に根拠が宿る。

“何となくの手”から、”説明できる手”へ。6つの基礎力。

01

触れる位置・圧・方向を、根拠とともに選べる

静的姿勢のタッチ分析を土台に、「なぜそこに触れるのか」を自分の言葉で説明できる。

02

背臥位・腹臥位・側臥位から崩れを分析できる

動作を観る前に、静的姿勢で身体を分析する手順が身につき、評価の出発点がぶれなくなる。

03

標準化評価を臨床で使いこなせる

FMA・BBS・TIS・COPM・GASなどを目的に応じて選び、介入前後の変化を数値で示せる。

04

背臥位から歩行まで、全身を段階的に観られる

寝返り・起き上がり・座位・立位・上肢・歩行と積み上げた視点で、全身から動作を捉えられる。

05

エビデンスと徒手を結びつけて説明できる

30分講義×90分実技の往復で、論文の知識と手の技術が一本につながる。

06

1動作を深掘りする練習法が習慣になる

動画アーカイブでの復習サイクルも含め、修了後も自分で技術を磨き続ける型が残る。

Voices from Graduates

累計1000名以上の、リアルな声。

急性期〜生活期まで。PT・OT・ST・Drまで幅広い職種が参加しています。

🎓 Interview 1
🎓 Interview 2
卒業生の声1 卒業生の声2 卒業生の声3 卒業生の声4
受講者感想 受講者感想 受講者感想 受講者感想 受講者感想 受講者感想

※ 掲載は、ご本人の許諾に基づいています。

「基礎から積み直したい」と感じたら

1000名以上の卒業生が、この教室から臨床を変えてきました。

Comparison

他の勉強会と、何が違う?

“1〜3日で技を持ち帰る”研修では届かない、半年間で染み込む基礎力。

本コース

STROKE LAB 基礎ハンドリングコース

  • 半年間・全24コマ、講義30分+実技約90分の反復学習
  • 神経疾患に特化したカリキュラムとハンドリング指導
  • 教材は医学書院発行・Amazon1位の代表執筆書籍
  • 最新の英語論文・標準化評価と臨床経験を融合
  • 実技動画を1週間アーカイブ、復習まで設計済み
  • 講師はSTROKE LABスタッフのみ、修了後もLINEで継続サポート
  • 自社開発の受講生ポータルで動画・質問・出席を一元管理
他研修

一般的な勉強会

  • ×1〜3日程度の単発開催で反復できない
  • ×一般的なリハ技術の講習で専門性が薄い
  • ×教材は汎用テキストで実技と連動しない
  • ×エビデンスに基づく情報が限られる場合がある
  • ×その場限りで復習の手段がない
  • ×様々な施設の講師で方針がバラバラ、修了後サポートも限定的
  • ×学びが記録に残らず、進んだ実感も得られない

本コースで築いた基礎を、レベル別実技でさらに深掘りしたい方へ →
上位コース STROKE LAB 臨床コース(毎週火曜・実技特化)もご覧ください。

Pricing

受講料金

長期一括ほどお得 ─ 1コマあたり最安 約6,200円

🎥 全プラン共通 REVIEW SUPPORT

毎回の実技動作1つを、動画アーカイブで1週間見放題

その週に深掘りした実技を、翌週の講義まで何度でも見返して復習できます。
欠席時のフォローアップにも活用いただけます。

※ アーカイブ対象は各回の実技動作のうち1つです。視聴期間は配信から1週間です。

6ヶ月一括(24コマ)
24,800円/月
1コマあたり 約6,200円
半年間フルカリキュラムで
基礎を体系的に習得
2〜4ヶ月(8〜16コマ)
29,800円/月
1コマあたり 約7,450円
希望月を選択して受講
(1ヶ月4回)
1ヶ月(4コマ)
34,800円/月
1コマあたり 8,700円
お試し受講に最適
(1ヶ月4回)

※ 単発(1コマ)でのご参加も受け付けています:9,000円(税込)
※ すべて税込表記。患者様をご紹介いただいた方には無料特典あり。詳しくはお問い合わせください。

キャンセルポリシーを確認する ▸

受講開始前のキャンセル

・3週間前まで:コース全期間の受講費の10%
・3週間前〜1週間前:同50%
・1週間前以降:同100%

受講期間中のキャンセル

・次月開始日の3週間前までに申し出の場合、実際の受講期間に応じた月謝を適用し差額をお支払い。
・3週間前を過ぎた場合は、差額に加え次月分の月謝もお支払い。

注意事項

・受講済み月の月謝は返金不可。
・病気・災害等やむを得ない事情は個別対応(証明書類が必要な場合あり)。
・連絡なしの欠席は通常どおり月謝をお支払い。
・キャンセル料軽減のため、早めのご連絡をお願いいたします。

Spec

開催概要

日程
2026年10月9日(金)〜 2027年3月26日(金)
毎週金曜 19:30〜21:30(全24コマ = 6テーマ × 各4回)
※ 年末年始は休講期間を挟みます
形式
対面(講義30分+実技約90分)/ 東京・大阪 同時開催
会場(東京)
STROKE LAB 東京本郷 東京都文京区本郷2-8-1 寿山堂ビル3F
会場(大阪)
STROKE LAB 大阪梅田 大阪市北区西天満6-3-16 梅田ステートビル2F
教材
代表・金子唯史 著『脳卒中の機能回復』(医学書院)+オリジナル講義資料
受講生ポータル
毎回の実技動作1つを動画アーカイブ化し、1週間見放題で配信
質問は週1回まで投稿可・みんなのQ&Aも閲覧可能
出席はQRチェックインで自動記録、24回のロードマップで進捗を確認
事務局への連絡・休講のお知らせ・お支払い状況もこの画面に集約
(6ヶ月一括受講の方限定)
対象
PT・OT・ST・Dr(1年目〜ベテランまで)
監修・講師
監修:金子唯史(STROKE LAB代表取締役・作業療法士)
東京会場 メイン講師:丸山聖矢(作業療法士)
大阪会場 メイン講師:郡司友輔(大阪店責任者)
※ 各回、メイン講師+STROKE LABアシスタントの複数名体制
For Your Peace of Mind

よくあるご質問

受講前に気になる不安を、ひとつずつ解消します。

経験年数が浅いのですが、ついていけますか?

基礎からカリキュラムを設計しているので、1〜3年目の方も多数参加されています。講義30分で理論を固めてから実技に入るため、アシスタントのサポートも含めてご安心ください。

半年間の通学が不安です。途中参加は可能ですか?

1ヶ月単位・単発参加も可能です。まず1ヶ月だけ試してみて、継続を判断される方も多くいらっしゃいます。

欠席した回の振替や復習はできますか?

振替制度はありませんが、講義資料をお渡しするほか、6ヶ月一括受講の方は受講生ポータルで実技動作の動画を1週間見放題、さらに週1回まで質問を投稿できます。欠席のご連絡もポータルの事務局窓口から1分で完了しますので、お電話やメールは不要です。欠席時のキャッチアップや毎週の復習にご活用ください。

仕事終わりに間に合うか心配です。

開始は19:30です。多くの参加者が日勤後に通われています。遅刻の場合も途中参加可能です。

OTですが、歩行や下肢の内容も参加できますか?

もちろん参加できます。本コースはPT・OTの枠を超え、全身的な視点を養うことを大切にしています。多くのOTが歩行パートも受講されています。

女性ですが、実技の環境は大丈夫ですか?

女性参加者も多数おり、環境面・実技ペアリングなどに配慮しています。安心してご参加ください。

Course Movie

1分でわかるコースの雰囲気

実際の講義・実技の空気感をショート動画でご覧ください。

▲ ショート動画:講義・実技の空気感を短時間でチェック

応用は、正しい基礎の上にしか積めない。

2026年 下半期 ─ 10月9日スタート。東京・大阪 同時開催。
🎥 毎回の実技動作を動画アーカイブ化、1週間見放題で復習できます。

※ お申込みは約1分で完了します

※ 対面・少人数のため、定員に達し次第受付を終了します。

誠心誠意の機能向上に向けたリハビリ支援
脳卒中・パーキンソン病に特化した個別リハビリ支援。
病院で培った機能をつなぎ、可能性を広げる施設です。
〒113-0033 東京都文京区本郷2-8-1 寿山堂ビル3階・5階
03-6887-5263
〒158-0082 東京都世田谷区等々力7-2-31 The Room 等々力West 201号 2026.3 OPEN
03-6887-5263
〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満6-3-16 梅田ステートビル202号
06-7220-4733
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