ストロークラボ オンラインコース
なんとなくの臨床を、
根拠で説明できる6ヶ月へ。
— 見えない感覚を、見える言葉に。
評価・解釈・介入・効果判定をつなげて、
後輩にも患者家族にも、自分の言葉で説明できる臨床判断を。
1,000名のセラピストが体験してきた、臨床推論を”言語化”する半年間。
その手の中で起きていることを、
言葉にできていますか?
経験を積むほど増える、”説明できない介入”。
その違和感の正体は、感覚と言葉の断絶です。
触れた瞬間に「何かが変わった」とわかる。
けれど、それを後輩に説明しようとした瞬間、言葉が出てこない。
─ “感じている自分” と “説明できる自分” の間には、深い溝があります。
“手応え”はあるのに、言語化できない
「触れた瞬間に変わった」その感覚はある。でも、何が・なぜ・どう変わったのかを問われると、言葉が止まる。臨床は感じている。でも、誰にも伝えられない。
先輩の手技を真似ても、再現できない
「形は同じはずなのに、結果が違う」。先輩が触れた瞬間に変わるのに、自分が触れても変わらない。”見えている動き”の裏で、何が起きているのか掴めない。
脳画像と臨床所見が、頭の中で繋がらない
被殻、放線冠、皮質下 ─ 部位は読める。でも、目の前の歩容や上肢の変化と、どう結びつけて考えればいいのか。神経解剖の知識が、臨床判断の言語になっていない。
後輩に 「センスだよ」 としか教えられない
「ここはこう感じてやってる」と口にした瞬間、自分の中で何かが崩れる。教えたい。でも、教えるための言葉を、持っていない。”わかっているけど、説明できない”。その壁を、越えたい。
そのもどかしさを、「感覚を言葉にする」訓練と「神経学的な根拠づけ」で
ひとつずつ解きほぐしていく半年間が、STROKE LAB オンラインコースです。
けれど、ここで一度立ち止まる。
先に進む前に、おそらく多くの療法士が抱えるであろう”あの疑問”に、率直にお答えします。
オンラインで、ハンドリングは本当に学べるのか?
Our Answerこのコースは「画面越しに手技をその場で直す」ものではありません。
触る前に何を見るか。触れた後、何を変化として捉えるか。
その判断を言葉にすることで、見よう見まねのハンドリングから抜け出していきます。
触る前に、
“何を見るか”
触れた後、
“何を変化として捉えるか”
その判断を、
“言葉にする”
だからこそ、次にお伝えしたいのは「誰が、どんな視点で教えるのか」ということ。STROKE LABの講師陣を、ここでご紹介させてください。
講師紹介
“見えない感覚”を”見える言葉”にするための、20年。
あなたの臨床判断を、根拠で支えます。

金子 唯史
TADAFUMI KANEKO / STROKE LAB代表取締役・作業療法士「触れて感じたものを、
後輩に渡せる言葉にする半年に。」
2003年作業療法士国家資格取得後、近森リハビリテーション病院・順天堂大学医学部附属順天堂医院にて10年以上にわたり脳神経・整形・小児疾患領域の臨床に従事。英国にてボバース上級講習会修了。2015年に株式会社STROKE LABを設立し、東京・世田谷・大阪の4拠点で自費リハビリ・療法士教育事業を展開。医学書院をはじめとする医学書を多数執筆・翻訳し、4言語に展開。脳卒中リハビリテーション分野で国内最大規模の情報発信を続けている。
(4言語展開)
(2チャンネル合計)
(PT/OT/ST)
講義はSTROKE LABスタッフ陣が担当
金子に加え、各分野の専門性を持つ6〜7名のスタッフが講義を分担します。

郡司 友輔
大阪店責任者 / PT
世界理学療法士連盟
2025年ポスター発表

赤松 翔
PT
脳卒中認定理学療法士
JICA海外協力隊経験

山川 翔太郎
PT
世界理学療法士連盟
2025年ポスター発表

片平 雅大
PT
Bobath上級修了
共著論文:理学療法ジャーナル
※ 上記以外にもSTROKE LABスタッフが各分野で講義を担当します。
講師個人ではなく、
組織として体系化された学び。
10年間積み上げた “知の蓄積” と、毎日磨き続けている “技の統一”。
この2つが、再現性のあるオンラインコースを支えています。

7冊の医学書が支える、体系化された臨床知
医学書院をはじめとする出版社から、動作分析・機能回復・神経解剖まで多領域の医学書を継続的に刊行。本コースの講義内容は、これらの書籍で磨かれた “言語化の技術” がそのまま反映されています。
- 『脳卒中の動作分析』『脳卒中の機能回復』他、7冊を執筆・監修
- 日韓中台 4言語に翻訳展開された専門書多数
- YouTube 10.5万人 が学ぶ、業界最大級の情報発信

13名のスタッフが、毎週同じ視点で議論する
STROKE LABでは 定期的な内部研修 を通じて、評価視点・ハンドリング・臨床判断の指標を組織全体で統一しています。”個人の天才性” に依存せず、 誰が教えても再現性のある指導 ができる組織として運営しています。
- 東京3F/東京5F/世田谷/大阪の 4拠点・13名 が同じ指標で臨床
- 講師全員が STROKE LAB方針で 評価・介入を統一
- 担当回が変わっても、一貫した臨床推論の言葉 で学べる
“感覚”を”言葉”にする半年間。
2026年7月7日 START — 受付開始しました
講義資料の一部をご紹介
“感覚を言葉にする”とは、どういうことか。
STROKE LABオリジナル教材の実物をご覧ください。
※ 講義スライドは全24コマで約400枚以上。上記は一部抜粋です。
6ヶ月後、あなたの“手”と”言葉”が変わる。
“何となく”が”なぜなら”に変わる、6つの臨床力。
“歩容”を、3つの言葉で描ける
片麻痺患者の歩行を、Locomotor/Passenger/姿勢制御の3軸で観察し、何が起きているかを論理的に説明できる。
“評価”が、介入の地図になる
FMA・ARAT・MAL等の数値から、「どこに、なぜ、どの順序で介入するか」を神経学的根拠とともに組み立てられる。
“高次脳機能”が、鑑別できる
半側空間無視・失行を、注意ネットワーク理論や神経基盤と結びつけて鑑別し、介入方針を立案できる。
“脳画像”が、予後の物語になる
CT・MRI所見と臨床症状を統合し、退院後の機能予測と目標設定の根拠を、自分の言葉で組み立てられる。
“症例検討”で、なぜを語れる
評価→解釈→介入→効果判定を3層構造で論理的に発表できる。”何となく良くなった”から、卒業する。
“指導”が、感覚から技術に変わる
食事・更衣・整容・排泄・入浴のADLで、即時介入と段階設定を区別して後輩に教えられる。”センスだよ”から、卒業する。
“何となく”が、”言葉”に変わった瞬間。
STROKE LAB オンラインコースを修了したセラピストたちの、リアルな変化。
FEATURED GRADUATES
実際に受講されたセラピストの皆さま



MORE VOICES
他の卒業生からも、こんな変化が届いています
以前は症例発表で「何となく良くなった」としか言えませんでした。今は姿勢制御の予測的制御が改善したことでリーチ動作が変化したと神経学的に説明できるようになり、先輩からの目線も変わりました。
T.H さん
OT・経験5年/回復期病院
地方在住で対面コースに通えなかったのですが、毎週火曜の20時という時間が「自分の成長時間」として習慣化しました。子供を寝かしつけた後、リビングで参加できるのがオンラインの最大の魅力です。
M.S さん
PT・経験8年/訪問リハ・育休復帰中
「歩行は1コマで理解できる」と思っていた自分が恥ずかしいです。Locomotor/Passenger/応用動作と分けて学び直すことで、10年間見過ごしていた現象が言語化できるようになりました。
K.N さん
PT・経験12年/脳神経外科病院
後輩に「これはこう触るとこう変わる」と教えられるようになったのが一番の変化です。「センスだよ」と濁していた自分から卒業できました。指導者としての自信も明らかに変わりました。
Y.A さん
OT・経験10年/急性期病院・主任
※ お名前の表示は、ご本人の許諾に基づいています。一部の声はプライバシー保護のためイニシャル表記としています。
「私もこの言葉を、手に入れたい」と感じたら
1,000名以上の修了生が、次のステージへ進みました。
STROKE LAB オンラインコースの特徴
Zoomライブ講義
毎週火曜20:00〜21:30。リアルタイムで質問できる環境で、臨場感のある講義を提供。
1週間アーカイブ
翌日にアーカイブ配信。1週間の期間内で何度でも復習できます。
質問し放題
講義中はZoomチャットで質問無制限。講義後は受講生ポータルで月4回まで投稿可能。
全国どこからでも
PC・タブレット・スマートフォンから参加可能。場所を選ばず質の高い学びを。
体系的カリキュラム
姿勢制御から上肢・歩行・高次脳機能まで。半年で脳卒中リハの全体像を習得。
受講生ポータル
教材閲覧・質問・出欠管理を一元化。専用プラットフォームで学びを継続。
他のオンライン研修と、何が違う?
“1〜3日の単発研修” では届かない、半年間で身につく臨床力。
STROKE LAB オンラインコース
- 半年間・全24コマの体系カリキュラム
- 金子+STROKE LABスタッフが一貫指導
- 1週間アーカイブで何度でも復習可
- ライブチャット + 質問で疑問解消
- 評価→介入→ADLまで連続して学べる
- 1,000名+の卒業生コミュニティあり
一般的なオンライン研修
- 1〜3日程度の単発開催が多い
- 講師が回ごとに異なり方針もバラバラ
- アーカイブが当日限定のことが多い
- 質問はセミナー中のみに限定
- テーマが断片的でつながらない
- 受講後のサポート・コミュニティ なし
対面ハンドリングコースとの併用で効果が最大化します。
実技指導もあわせて受けたい方は → 基礎ハンドリングコース(対面)の詳細
学習の流れ
Zoomライブ参加
火曜 20:00〜21:30
チャットで質問し放題
アーカイブ復習
翌日配信・1週間視聴
何度でも繰り返し学習
動画コメント欄に質問
受講生専用窓口で
講師が丁寧に回答
臨床で実践
学んだ内容を翌日から
臨床に活かす
2026年 7月〜12月 カリキュラム
毎週火曜 20:00〜21:30(月4回 × 6ヶ月 = 全24コマ)
※カリキュラムの内容は一部変更される場合がございます。
ハンドリングの基礎と本質 — “触れる”ことの意味と操作対象の明確化
ハンドリングを実践するうえでの基本的な考え方と重要なポイントを学びます。なぜその触れ方や支え方なのかを理解し、日々の臨床に活かせるハンドリングの習得を目指します。
脳科学に基づくハンドリング — 神経可塑性を促通する触知覚と運動誘導
脳科学の基礎知識をもとに、ハンドリングへの応用方法を学びます。被殻・視床・放線冠などの脳機能の特徴を理解し、姿勢制御や運動学習、神経可塑性、予後予測との関連を整理します。
脳卒中の病態に基づくハンドリング — 身体症状から戦略を導く
脳卒中介入における上肢・歩行の回復条件を学びます。痙縮・失調・プッシャー症状・半側空間無視・痛み・精神症状などの特徴を整理し、FMA・MAS・SARAなどの評価法についても理解を深めます。
臨床推論に基づく実践介入 — 評価・仮説・介入を再現可能にする思考法
STROKE LABの症例を通して、臨床推論の基本を学び、根拠に基づいた介入を目指します。COPMやGASを用いたクライエント中心の目標設定も学びます。
寝返り・起き上がりの機能回復 戦略Ⅰ — 背臥位の評価と介入
背臥位の姿勢特性を活用した評価のポイントを学び、介入の幅を広げます。関節可動域評価など、背臥位で実施できる評価方法を学び、臨床での活用につなげます。
寝返り・起き上がりの機能回復 戦略Ⅱ — 側臥位の評価と介入
側臥位の姿勢特性を活用した評価のポイントを学び、介入の幅を広げます。呼吸機能への影響にも着目し、全身状態を踏まえた臨床対応力の向上を目指します。
寝返り・起き上がりの機能回復 戦略Ⅲ — 実動作の評価と介入
背臥位・側臥位での学びを基に、寝返り・起き上がり動作の評価と介入戦略を学びます。垂直認知や体幹の非対称性が動作に与える影響、プッシャー症候群の評価指標(BLS・SCP)との関連を整理します。
基本動作における頭頚部の評価と介入 — 感覚統合と姿勢制御へのアプローチ
基本動作における頭頚部の評価を通して、介入の視点を広げます。前庭機能やめまいに関する知識を整理し、姿勢制御と頭頚部の関係性について学び、臨床への応用につなげます。
寝返り・起き上がりの統合と解釈 — 臨床応用
STROKE LABの症例を通して、背臥位から起き上がりまでの動作を統合的に捉え、介入方法まで学びます。自主トレーニングの考え方や伝え方も臨床へ応用できるよう学びます。
症例から学ぶ座位・立位の基礎評価
座位・立位における基本的な評価と考え方を整理します。STROKE LABの症例を通して、個別性に応じた評価方法も学びます。
座位における介入実践 — 動作効率を左右する骨盤・体幹の協調性
座位姿勢の特性を深く理解し、評価方法と効果的な介入方法について学びます。TISなど、座位評価で用いられる指標の活用方法を整理し、臨床での実践につなげます。
立位における介入実践 — 保持機構とバランス戦略
立位姿勢の特性を深く理解し、評価方法と効果的な介入方法について学びます。BBS、Mini-BESTestなど、立位評価で用いられる指標の活用方法を整理し、臨床での実践につなげます。
立ち上がりと着座の機能回復 戦略① — 下肢・骨盤帯の評価と介入
座位や立位での学びを基に、下肢や骨盤帯に着目した立ち上がり動作・着座動作の評価・介入の考え方を学びます。
立ち上がりと着座の機能回復 戦略② — 上肢・体幹に着目した介入
立ち上がり動作・着座動作における応用的な評価視点や、上肢や体幹に着目した介入方法について学びます。
起立動作の統合と解釈 — 移乗動作への展開
座位・立位から立ち上がり・着座までの動作を統合的に捉え、移乗動作の評価と介入の考え方を学びます。STROKE LABの症例を基に、臨床で活用できる実践力の向上を目指します。
上肢の機能回復 戦略Ⅰ — 中枢部の評価と介入
神経学とバイオメカニクスを基盤に、体幹、肩甲帯、肩関節の機能とリーチ動作への介入方法を学びます。脳卒中の方に頻発する肩甲帯や肩関節の問題に対する整形疾患評価も整理します。
上肢の機能回復 戦略Ⅱ — 末梢部の評価と介入
神経学とバイオメカニクスを基盤に、肘関節・前腕・手関節・手指の機能とリーチ動作への介入方法について学びます。末梢部の機能を理解し、上肢機能回復につなげます。
上肢の機能回復 戦略Ⅲ — ADLの評価と介入
中枢部編・末梢部編で学んだ知識を基に、日常生活動作における上肢活用の評価や介入方法を学びます。MAL-14を用いた上肢使用状況の評価について理解を深め、実践につなげます。
上肢機能の統合と解釈 — 臨床応用
これまでに学んだ上肢機能回復に関する内容を統合的に捉え、STROKE LABの症例をもとに、臨床における評価と介入展開を学びます。
歩行の機能回復 戦略Ⅰ — Locomotorの評価と介入
神経学とバイオメカニクスを基盤に、歩行に必要な足関節・膝関節・股関節の評価と介入方法について学びます。歩行における装具の役割と活用方法についても理解を深めます。
歩行の機能回復 戦略Ⅱ — Passengerの評価と介入
神経学とバイオメカニクスを基盤に、歩行に必要な体幹や上肢の評価と介入方法について学びます。歩行におけるCPGの役割と重要性についても理解を深めます。
歩行の機能回復 戦略Ⅲ — 応用動作編
方向転換やバックステップ、段差昇降などの日常生活動作における評価と介入方法を学びます。TUGを用いたバランス能力の評価についても理解を深めます。
歩行機能の統合と解釈 — 臨床応用
これまでに学んだ歩行機能回復に関する内容を統合的に捉え、STROKE LABの症例をもとに、臨床における評価と介入展開を学びます。
脳卒中機能回復の統合と実践 — 総括
評価・介入・経過を統合的に整理し、臨床に活かすための実践力を高めます。これまでに学んだ内容を振り返りながら、理解が不十分な点や疑問を整理・解消し、確かな臨床判断につなげます。
受講料金
長期一括ほどお得 — 1コマあたり最安 約4,950円
1コマあたり 約4,950円
1コマあたり 約6,200円
1コマあたり 約7,450円
※ 単発(1コマ)は 8,000円(税込)。すべて税込表記。
※ 受講生ポータルサイトのご利用は 6ヶ月一括受講の方のみ 対象となります。
※ 患者様をご紹介いただいた方には無料特典あり。詳しくはお問い合わせください。
キャンセルポリシーを確認する ▸
・3週間前:受講費の10%
・3週間〜1週間前:受講費の50%
・1週間前〜当日:受講費の100%
※コース開始後のキャンセルはできません。参加予定月の月謝はお支払いいただきます。
※お支払い方法:6ヶ月一括は指定口座振込またはクレジットカード(VISA/Master/American Express/JCB)毎月自動引き落とし。
※単発(1コマ8,000円)は指定口座振込のみとなります。
※動画は著作権で保護されております。違法ダウンロードや第三者への受け渡しには法に基づき対処いたします。
開催概要
毎週火曜 20:00〜21:30
受講生質問窓口:月4回まで
STROKE LABスタッフ6〜7名
よくあるご質問
受講前に気になる不安を、ひとつずつ解消します。
大歓迎です。むしろ自己流の癖がつく前に、基礎から体系的に学ぶことを強く推奨しています。アーカイブで何度でも復習できますので、自分のペースで理解を深められます。
ベテランの方こそ “言語化” の意義を感じる構成です。「何となく」やってきた介入を神経学的根拠と結びつけ直すことで、後輩指導の幅が大きく広がります。
はい。翌日にアーカイブ動画をお送りしますので、1週間以内にご視聴いただけます。ライブ当日に参加できなくても学習に支障はありません。
本コースは「触れ方の前に思考を変える」ことを軸に設計しています。臨床推論を言語化することで、対面で見様見真似していた手技も再現性のある技術として身につきます。
はい、希望月のみの参加も可能です。ただし月ごとにテーマが体系的に構成されているため、6ヶ月通しでの受講を推奨しています。途中月からの参加もできます。
対面コースは実技(ハンドリング)の直接指導がメイン。オンラインコースは評価・介入の理論と臨床推論を体系的に学ぶ講義形式です。両方の受講で効果が最大化します。
Zoom講義はスマートフォン・タブレット・PCいずれからでも参加可能。アーカイブ視聴や受講生ポータルもレスポンシブ対応しています。
可能です。ただし各月のテーマが順序立てて構成されているため、できる限り7月からのご参加をおすすめします。
STROKE LAB オンラインコース の世界観
“見えない感覚を、見える言葉に”。
そのコンセプトを、映像でご覧ください。
▲ コースコンセプト紹介
▲ 受講者の声・コース紹介
“知っているから、できる”
介入へ。
1,000名以上の修了生とともに、見えない感覚を、見える言葉に。
※ 次回開講は2027年1月予定。6ヶ月一括コースは7月開始のみ適用となります。
実技指導もあわせて受けたい方は → 基礎ハンドリングコース(対面)の詳細へ
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病院で培った機能をつなぎ、可能性を広げる施設です。
