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Education Program
"選択と集中"の時代に
本物の神経系スキルを
STROKE LAB Education
For Therapists Who Seek Mastery
アシスタント多数 徹底個別指導 半年間〜 体系的カリキュラム 修了後 無料アップデート
Enrollment

2026年 コース受付状況

コース名 受付状況
基礎ハンドリングコース 受付中
臨床コース 受付終了
基礎ハンドリングオンライン 受付中

Courses

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受付中 基礎ハンドリングコース

基礎ハンドリングコース(対面)

東京・大阪で開催。背臥位から上肢・歩行まで、アシスタント多数の環境で体系的に学びます。対面ならではの密度の高い実技指導。

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受付中 基礎ハンドリングオンライン

基礎ハンドリングオンライン

全国どこからでも受講可能。独自の映像技術で静的姿勢から歩行までをオンラインに最適化。自分のペースで本質的なスキルを習得。

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臨床コース

書籍「脳卒中の動作分析」を教科書に、評価から治療アプローチまでの臨床アイデアを深めていきます。次回開講をお待ちください。

次回開講をお待ちください

💻 全国どこからでも参加できるオンラインコース

遠方で対面参加が難しい方、育休中のリスキリングに、夜の時間を活用したい方へ。

📺 毎週火曜ライブ 🏠 自宅から参加 💰 月額¥19,800〜
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Why STROKE LAB

あなたの"現在地"に、心当たりはありませんか?

情報はあふれているのに、本質に手が届かない

インターネットやSNSが発達し、知識はワンクリックで手に入る時代。しかし、あふれる情報の海の中で何を学び、どこに力を注ぐべきか迷い、「何でも知っているつもりで、何も深く知らない」状態に陥っていませんか? 5年間臨床で頑張ってきたのに、専門分野の"本質"にまだ届かない——そんな"器用貧乏"の壁を感じている方は少なくありません。

小手先のテクニックに頼ってしまう

「すぐ使える」即効性のあるテクニックは、確かに明日から現場で使えるかもしれません。しかしその場しのぎの技術は、すぐに役立たなくなる危うさを孕んでいます。講習会で学んだことが実際の臨床では通用しない——そんな悔しさを感じたことのある方も多いのではないでしょうか。STROKE LABでは、地道なハンドリング練習と試行錯誤を積み重ね、「本物の技術力」を育てます。

職場で十分な技術指導を受けられていない

セラピストの数は増え続ける一方、医療現場では財源の制約や熟練者の離職が重なり、技術教育に十分な時間もコストも割けなくなっています。院内教育が外部任せとなり、一人ひとりが自己投資で学ぶ"放置状態"が広がっている今だからこそ、脳疾患に特化した独自カリキュラムで職場では身につかないスキルの獲得をサポートします。

専門性の壁に囚われていませんか?

「OTは手の専門家」「PTは歩行の専門家」——かつての役割分担は、もはや現代リハビリテーションには不十分です。生活全体に寄り添う"トータルな動作評価と介入"が求められる時代。本質的な基礎から徹底的に学び直すことで、OTが歩行、PTが手——そうした壁を越えて、多面的に患者さんをサポートできるセラピストを目指せます。


Our Strengths

STROKE LAB 教育部の3つの強み

🧠

神経疾患に特化した
体系的カリキュラム

画像の読み解き方から、現場で即活かせるハンドリング技術まで、段階的に体得。迷いなく臨床で応用できる"本物の力"を身につけます。

📖

エビデンス × 臨床経験の
融合指導

最新の英語論文をベースにしたエビデンスと、豊富な臨床経験に裏打ちされたノウハウを融合。毎月異なるテーマで年間を通して学びを深めます。

🤝

修了後も続く
無料アップデート

修了者限定のLINEグループで、最前線の知見や新しいリハビリ技術の情報を継続配信。学びを止めない仲間とともに成長し続けられます。

Comparison

STROKE LAB vs 一般的な勉強会

STROKE LAB 一般的な勉強会
特化型教育 神経疾患に特化したカリキュラムと直接的・間接的なハンドリングサポート 一般的なリハビリテーション技術の教授
持続的サポート 修了者専用LINEグループで最新情報を継続アップデート カリキュラム終了後のサポートが限定的
エビデンス 最新英語論文の知識と臨床経験を組み合わせた指導 エビデンスベースの情報が不足しがち
全身的な視点 OT・PTともに全身的な視点からのアプローチを習得 特定分野に偏りがち
技術の考え方 基礎から学び直し、深い洞察力と臨床応用力を育成 一時的なテクニックの伝授が中心
期間 半年間〜(年間を通して深化) 1〜3日程度


Track Record

数字で見るSTROKE LAB教育部

1000名+
累計受講者数
10
教育プログラム運営実績
94%
「臨床に活かせた」回答率
6ヶ月〜
体系的カリキュラム期間
Voices

修了生の声

受講後の臨床に、どんな変化がありましたか?

病院では「なんとなく」のハンドリングだったのが、筋膜や姿勢連鎖を意識して触れるようになり、患者さんの反応が明らかに変わりました。根拠をもってセラピーできる自信がつきました。

PT 6年目・回復期病院勤務

OTなのに歩行まで体系的に学べたのが一番の収穫です。上肢と体幹の関係が腑に落ちてから、ADL場面でのアプローチの幅が格段に広がりました。

OT 4年目・急性期病院勤務

半年間という期間で、毎月テーマが変わるから飽きない。何より、受講仲間との症例ディスカッションが刺激になり、一人では絶対に到達できなかったレベルに成長できました。

PT 8年目・訪問リハ

修了後もLINEグループで最新論文や症例相談ができる環境が本当にありがたい。講習会が終わったら終わり、ではなく「一生の学び仲間」ができたと感じています。

OT 10年目・デイケア管理者
Q&A from Students

塾生の質問ボックス

受講生が実際に投げかけた臨床の疑問と、講師からの回答


How to Join

受講までの流れ

お申し込みから受講開始まで、シンプルな3ステップ

1
コースを選択
対面 or オンライン、ご自身のスタイルに合ったコースをお選びください。
2
Webで申し込み
各コースページのフォームから申し込み。3営業日以内に詳細をご連絡します。
3
受講スタート
半年間のカリキュラム開始。アシスタント多数で一人ひとりに寄り添いながら進めます。
Message

代表からのメッセージ

「情報」ではなく「本質」を手にしてほしい

私たちが教育プログラムを始めたきっかけは、現場で感じたひとつの危機感でした。YouTubeや論文で知識はいくらでも手に入る——でも、目の前の患者さんに「触れて、感じて、変化を引き出す」力は、誰かの手から手へ直接渡すしかない。

半年間の学びは、決して楽ではありません。でも、自分の手が変わる瞬間を知った療法士は、臨床への向き合い方そのものが変わります。「教科書どおりに動かない身体」の前で立ち止まらず、自分の頭で考え、自分の手で導ける——そんな療法士を一人でも多く育てたい。それが私たちの願いです。

迷っているなら、まず一歩。あなたの臨床を変える半年間を、一緒に始めましょう。

STROKE LAB 代表 金子唯史
Gallery

講習の様子

アシスタント多数だからこそ実現する、密度の高い実技指導

Learning Model

STROKE LABの学習モデル

健常者へのパフォーマンスではなく、実際の患者さん治療を含む実践型

カリキュラム概要 学習ステップ 修了後の成長 学習モデル

実際の患者さん治療を含む、唯一の実践型プログラム

STROKE LABは、セラピスト向け講習会において実際の患者さん治療まで含めた内容を提供しています。健常者のみに効果がある「パフォーマンス講習会」とは一線を画し、臨床現場で本当に必要なスキルを実践的に学ぶことができます。

あなたの手が変わる半年間を、ここから。

1000名以上の修了生とともに、次のステージへ踏み出しませんか?