STROKE LAB 採用情報
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01— Recruit
RECRUIT 2026
STROKE LAB Neuro-rehabilitation
Tokyo · Setagaya · Osaka
Where curiosity becomes craft.

問いを持つ人と、
応える組織。

問いに、必ず応える

STROKE LABは、脳神経領域に特化した自費リハビリ施設です。教育の場は、しっかり用意します。それを活かして伸びるかは、あなた次第。10年で築いた症例・知見・仲間を、初日からお渡しします。

応募フォームへ 作業療法士・理学療法士・言語聴覚士 募集中
RECRUITMENT 2026東京・世田谷・大阪 / 17名のスタッフ / 中途採用
— Tokyo / Setagaya / Osaka —
SCROLL
OUR PRINCIPLE

採用も、教育も、研究も。
すべては、目の前の利用者様への還元のために。

療法士の成長スピードが、利用者様の回復スピードを決めます。

10年で築いた、6つの基盤です。

10年+
自費リハビリの
運営実績
3拠点
東京・世田谷・大阪
17名のスタッフ
6領域+
対応する
臨床疾患領域
4言語
医学書が
日韓中台で翻訳出版
10万人+
YouTube登録者
2チャンネル合計
1提携
Luyeグループ
(海外医療法人)

外部の方の採用を、本格化します。

RECRUITMENT BACKGROUND

STROKE LAB代表 金子唯史

経歴の派手さや経験年数の長さで判断はしません。臨床への向き合い方を見ます。

STROKE LABを始めて、ちょうど10年になります。これまで新しい仲間は、すべて私の塾の卒業生から迎えてきました。同じ言語を共有する仲間と、まずは組織の土台を作りたかったからです。

10年が経ち、拠点運営も教育体制も、一定のレベルで整ってきました。今、私たちは外部に向けて積極的に門戸を開きます。塾の外にいる、技術を磨き続けてきた方々と出会いたい。それが、次の10年に必要なフェーズだと判断しました。

ここから先のページでは、提供できることと、応えきれないことを書きました。応募される方への誠実さだと考えています。

株式会社STROKE LAB
代表取締役 金子 唯史

働く場所と、迎える人。

OUR LOCATIONS & MANAGERS

関東・関西の主要エリアに3拠点。各拠点の店長が、入社後のあなたを迎えます。勤務地は、面談時にご希望を伺った上で決定します。

東京拠点の様子
TOKYO
東京拠点

都心からアクセスしやすい立地。本拠点として最も多くのスタッフが在籍し、塾の本会場も併設。代表もここに常駐し、直接スーパーバイズを行います。

代表 金子唯史
代表 / 東京拠点
金子 唯史
世田谷拠点の様子
SETAGAYA
世田谷拠点

落ち着いた住宅街にある拠点。地域の利用者様との関係性が深く、長期的に伴走する臨床が多い環境です。

世田谷店店長
店長 / 世田谷拠点
世田谷店店長
大阪拠点の様子
OSAKA
大阪拠点

関西エリアの拠点。関東在住の方の大阪勤務も、関西在住の方の東京勤務も、いずれも対応可能です。

大阪店店長
店長 / 大阪拠点
大阪店店長

用意している、4つの環境。

WHAT WE PROVIDE

給与や勤務時間だけでは説明できない価値が、ここにあります。
10年かけて築いた、療法士の成長を支える4つの環境です。

書籍・医療連携の象徴
環境01

質の高い症例に出会える環境

医療機関からの紹介、塾卒業生ネットワーク、書籍読者からの直接相談。10年で築いた信頼が、症例の質と多様性を支えています

  • 脳卒中・パーキンソン病・進行性難病など6領域以上
  • 保険制度の制約を受けず、長期的に伴走できる
  • 1人のセラピストが多疾患を担当できる稀有な環境
  • ベストセラー医学書を多数刊行(4言語翻訳)
勉強会・教育場面
環境02

相談できる経験者が、すぐ近くにいる

「分からない」をすぐに聞ける距離感を、組織として保ち続けています。代表・副代表が現場に立ち続けているからこそ、若手の臨床判断にすぐ応えられる関係があります。

  • 代表・副代表が今も現場に立ち、直接スーパーバイズ
  • 「分からない」を抱え込まずに済む組織風土
  • 17名のスタッフが互いに相談し合う関係性
  • ※ 教育プログラムの詳細は、次のセクションで
研究・データ計測場面
環境03

研究・国際連携への扉が開いている

挑戦したい人には、テーマ選定から発表までを支える組織的な後押しがあります。海外の医療法人との提携もあり、視野が国内に閉じない環境です。

  • 世界学会・全国学会への発表機会
  • 筋電図データの蓄積・論文化への取り組み
  • Luyeグループ(海外医療法人)との業務提携
  • ※ 強制ではなく、希望者への支援です
YouTube撮影・SNS発信
環境04

発信を通じて、社会に届く仕事

YouTubeは2チャンネル合計で10万人超の登録者。臨床の知見を、必要としている方々に届ける機会があります。

  • 療法士向け・患者様向けの2チャンネル運営
  • SNS・ブログでの情報発信
  • 講師・監修者として登壇する機会
  • ※ 強制ではなく、意欲のある方への機会です

教育の場は、しっかり用意します。

OUR EDUCATION DESIGN

「自走できる人を求める」と「教育体制がある」は、両立します。
学びの場は組織として体系的に設計済みです。それを活かして伸びるかは、本人の積極性次第です。

EDUCATION FRAMEWORK

4つの教育機会
(STROKE LABが用意するもの)

  • 代表による実技・症例検討会(週1回・新人中心)
  • スタッフ全員参加の合同症例検討会(週1回)
  • 代表・副代表による担当利用者への直接指導
  • 年2回の詳細面談で、成長を細かくフィードバック
  • 塾の全コンテンツに、入社初日から無料でアクセス
YOUR ATTITUDE

活かすために必要な姿勢
(本人にお願いするもの)

  • 受け身ではなく、自分から問いを持って参加する
  • 言われた通りではなく、自分の臨床を言語化する
  • 分からないことを、率直に聞ける素直さを持つ
  • 面談での指摘を、防衛的にならず受け止める
  • 仲間の知見をもらうだけでなく、自分も差し出す
用意された場に「来るだけ」では、伸びません。STROKE LABは、組織として教育を設計しています。代表が週1回新人中心の会を担当し、副代表が日常の症例相談を受け、定期面談で成長を見ます。けれど、その場に座っているだけでは、得られるものは限られます。「自走できる人を求める」とは、用意された場を、自分から活かせる人を求めるという意味です。教育デザインと積極性は、矛盾しません。両方そろって初めて、人は深く伸びていきます。

数年後、あなたはどう変わっているか。

YOUR TRANSFORMATION HERE

想像ではなく、これまで実際に起きてきた変化です。

BEFORE / 入社時

経験はある。
でも、まだ深められると感じる。

  • 限られた介入時間の中で、より深い手応えを求めている
  • 研修で学んだことを、自分の臨床に統合し直したい
  • 後輩への伝え方を、自分の言葉で持ちたい
  • 努力や工夫が、待遇に反映されにくいと感じる
  • 研究・発表の世界に、少し遠さを感じている
AFTER / 数年後

自分の臨床を、データと言葉で
説明できるようになっている。

  • 多疾患の症例に、自信を持って向き合える
  • 後輩に、自分の言葉で伝えられる
  • 挑戦すれば、学会発表や論文の機会もある
  • 努力が、納得できる形で評価されている
  • 同じ志を持つ仲間と、互いを高め合っている

合う方と、合わない希望。

WHO WE ARE LOOKING FOR

お互いのミスマッチを減らすために、ありのままお伝えします。「合わない方」は「ダメな方」ではなく、「STROKE LABの構造とは合わない希望をお持ちの方」です。応募前に、ご自身に当てはめてご検討ください。
こんな方が合います

合う方の、5つの軸

  • 利用者様の回復に対して、本気で情熱を持てる方
  • 素直に学べる方。プライドより吸収力を優先できる方
  • 自分から問いを立てて動ける方
  • 誠実であることを、技術より先に大切にできる方
  • 仲間の知見をもらい、自分の知見も差し出せる方
合わない希望

STROKE LABでは応えきれません

  • 用意された場に「参加するだけ」で成長したい
  • 完全週休二日・土日祝休みを最優先したい
  • 定時退社のみで、勉強会への参加は避けたい
  • 臨床以外の業務(発信・研究・教育)に一切関わりたくない
  • 指示通りに動くことに集中したい

これらは「ダメな希望」ではありません。今の職場で真面目に働かれている方の中にも、これらを希望される方は多くいらっしゃいます。私たちの構造とは合わない、それだけのことです。

業務上のベースライン

職種は作業療法士・理学療法士・言語聴覚士。臨床経験は問いますが、年数で線引きはしません。回復期・急性期・訪問・外来など、いずれかの臨床経験があり、脳神経系や神経リハビリテーションに強い関心があれば、ご応募いただけます。日曜祝日出勤および週2回の業務時間内勉強会への参加が前提となります。

WELCOME (必須ではありません)

ボバースアプローチ・PNF・川平法などの研修受講歴 / 認定OT・認定PT・認定ST等の資格 / 学会発表・論文執筆・書籍執筆の経験 / SNS・YouTube等での情報発信経験 / マネジメント・拠点運営の経験 / STROKE LAB各種コース修了歴 ─ いずれもあれば歓迎しますが、必須ではありません。

1人で、これだけの臨床に出会える。

CASE DIVERSITY

脳神経領域に特化していますが、扱う臨床は決して狭くありません。ひとつの疾患に特化するスペシャリストとしてだけでなく、多疾患を見られるジェネラリストとしても育つ環境です。保険制度の枠組みでは深く関われない疾患群にも、長期的に向き合えます。

01 中心となる脳神経疾患 中心症例
脳卒中 パーキンソン病

STROKE LABの臨床の核となる領域です。代表の書籍も、これらの疾患を中心に書かれています。

02 進行性の難病・神経疾患 長期伴走
末梢神経障害 高次脳機能障害 脊髄疾患 他の神経難病

進行性・難治性の領域。必要な方には、長期的に伴走できるのが、自費リハビリの強みです。

03 内科疾患からの中枢神経系障害 複合的アプローチ
脳腫瘍 他の内科疾患由来

神経学的視点と全身管理の双方が求められる、難度の高い領域です。

04 その他の領域 幅広い対応
整形疾患 小児領域

神経系を主軸としながら、整形・小児領域にも対応します。1人のセラピストが、これだけ多様な臨床経験を積める環境は希少です。

REFERRAL NETWORK
なぜ、これだけの症例に出会えるのか。

複数のチャネルから、利用者様が来られます。10年かけて築いた信頼が、症例の質と量の両方を支えています。

ある一日の、過ごし方。

A DAY AT STROKE LAB

入社4年目・OTスタッフの場合

8:40朝礼業務報告。1人目のセッション準備
9:00 - 10:30直接介入利用者A様(脳梗塞後遺症・右片麻痺)個別セッション
10:45 - 11:45直接介入利用者B様(パーキンソン病)個別セッション
12:00 - 13:00休憩昼休憩
13:00 - 14:00直接介入利用者C様(進行性難病)個別セッション
14:15 - 15:15直接介入利用者D様 個別セッション
15:30 - 16:00カルテ整理・症例の振り返り
16:00 - 17:30勉強会代表による実技勉強会(新人中心・業務時間内)
17:40退勤

※ あくまで一例です。拠点・時期・スタッフによって構成は変動します。

働く人の、声。

STAFF VOICE

スタッフA

回復期で勤めていた頃、技術の天井を感じていました。ここに来て驚いたのは、自分から問いを持っていけば、いくらでも応えてくれる先輩がいるということ。逆に、待っているだけでは何も降ってきません。自分の臨床を自分で言語化していく作業の繰り返しで、1年前の自分とは別人になりました。

片平さん
入社5年目 PT / 元・回復期病棟
スタッフB

回復期から転職してきました。脳卒中だけでなく、進行性の難病から内科由来の中枢神経障害まで担当できる環境は想像以上でした。研究にも自分から手を挙げて、昨年は全国学会で発表する機会をもらいました。誰かに用意してもらうのではなく、自分で動けば応えてもらえる、そういう場です。

山川さん
入社4年目 PT / 元・回復期病院
スタッフC

急性期リハから来ました。ずっと一人で抱え込んできた疑問を、ここでは仲間と一緒に考えられます。自分の言葉が拙くても、丁寧に聞いてくれる先輩がいる安心感は大きいです。利用者様一人ひとりに長く関われるので、退院後の本当の生活に寄り添える実感があります。

中村さん
入社2年目 OT / 元・急性期リハ

処遇について、率直に。

COMPENSATION

給与は、お一人おひとりのご経験・ご希望・組織への貢献を踏まえて、面談時に丁寧にすり合わせさせていただきます。年功序列ではなく、努力と成果が正しく反映される仕組みを大切にしています。

給与 ご経験・ご希望を踏まえて個別にご相談 これまでの臨床経験、保有資格、ご希望の働き方などを丁寧に伺った上で、ご納得いただける条件をご提示します
具体的な金額は面談の中で率直に話し合わせてください
勤務地 東京・世田谷・大阪 (3拠点いずれか) 面談時にご希望を伺った上で決定。関東⇔関西の希望にも対応
勤務形態 正社員 / 完全週休制 日曜祝日出勤あり。月の休日数は確保。詳細は面談時に開示
評価制度 年功ではなく、複眼評価 店長・副代表・代表が、臨床力・教育貢献・研究成果・組織への姿勢を多面的に評価
面談で評価の根拠を本人に開示
労務管理 顧問社労士・税理士による管理体制 勤怠・有給・残業管理を社労士監修のもとで運用
10年の運営基盤に裏打ちされた、透明で公正な労働環境
その他 社会保険完備 / 交通費支給 / 各種研修費補助 塾コンテンツ無料アクセス、書籍購入補助、学会参加補助あり
CAREER PATHS

キャリアの選択肢は、4つから選べます

代表からのメッセージ

MESSAGE FROM CEO

代表 金子唯史
金子 唯史 CEO / Occupational Therapist

2015年、起業した頃の業界には「リハビリ難民」という言葉が静かに広がっていました。退院後に行き場を失う方々と、技術を磨きたくても学びの場が乏しい療法士たち。両者の間で、私たちは何ができるか。それを考え続けて、10年が経ちました。

私自身も今なお現場に立ち、スタッフへの助言を直接行っています。トップが現場から離れた瞬間、その組織の臨床の質は落ちる。それを知っているからです。週末の勉強会でも、私は若いスタッフと同じテーブルで議論します。技術に上下はあっても、向き合う姿勢に上下はありません。

— 私が約束できること —
  • 質の高い症例に出会う機会を、確実に用意します
  • あなたが持ってきた問いには、私が直接応えます
  • 努力と貢献は、年功ではなく複眼で評価します
— 約束できないこと —
  • 受け身でも自動的に成長できる教育環境
  • 完全週休二日・土日祝休みの勤務形態
  • 臨床以外の業務に一切関わらない働き方

その代わりに、10年かけて築いた症例・知見・学びの土台を、初日からお渡しします。同じ方向を向ける方とこそ、お会いしたいと思っています。

株式会社STROKE LAB
代表取締役 金子 唯史

日常の教育を、預かる立場から。

MESSAGE FROM Vice President

副代表 丸山聖矢
丸山聖矢 VICE CEO / Occupational Therapist
VICE CEO MESSAGE
丸山 聖矢

副代表として、日常の教育・症例検討の運営を担当しています。

私は副代表として、日常の症例検討と教育プログラムの運営を担当しています。前のセクションで紹介した学びの場で、若手と直接やり取りしているのが私です。定期面談では、一人ひとりの成長を細かく見ます。場は用意されています。けれど、ただ参加するだけでは、得られるものは半分以下です。問いを持ってきてくれた方には、私たちは惜しまず時間を使います。気になることがあれば、選考時に私にも遠慮なくお声がけください。

応募から入社まで。

SELECTION PROCESS

  1. 応募・書類選考 1週間以内に結果連絡

    応募フォームに、職種・経験・志望動機・業務適性に関する質問にお答えいただきます。志望動機は、お互いの判断材料として大切に拝見します。代表・副代表が確認し、1週間以内にメールで結果をご連絡します。

  2. 一次面談 Zoom 45分

    代表または副代表と1対1で、お互いの相性を確認します。経歴の補足、ご質問への回答、STROKE LABの体制説明など。「合わないかもしれない」と感じたら、双方とも遠慮なく辞退いただけます。

  3. 拠点見学・本面談・条件提示 半日 + 検討1週間

    東京・世田谷・大阪のいずれかの拠点で、実際の臨床現場をご覧いただきます。各店長・スタッフとの面談、本面談(60分・代表+副代表合同)、可能であれば模擬セッションも。終了後、具体的な処遇(給与額・休日数・勤務時間)を書面でお出しします。納得いただけるまで、検討の時間を確保します。

  4. 入社

    入社初月はペア勤務で、業務フローと利用者様の引き継ぎを行います。その後は、ご自身のペースで臨床に入っていただきます。

よくある質問

FAQ

教育体制はどのようになっていますか?

代表による週1回の実技・症例検討会、全員参加の合同症例検討会、代表・副代表の直接指導、定期的な面談など、組織として体系的に整えています。ただし、参加するだけでは伸びません。詳細は本ページ「教育の場は、しっかり用意します。」のセクションをご覧ください。

経験年数の目安はありますか?

明確な年数の線引きはしていません。回復期・急性期・訪問・外来などのいずれかで臨床経験があり、脳神経系への関心と学ぶ姿勢があれば、ご応募いただけます。

塾の卒業生でなくても、応募できますか?

可能です。これまでスタッフは塾の卒業生が中心でしたが、教育体制が整った今、外部の方々を積極的に迎え入れています。塾の受講歴は問いません。

研究や学会発表の経験がなくても大丈夫ですか?

問題ありません。挑戦したい方には、テーマ選定から発表まで組織として支援します。ただし、研究は強制ではありません。臨床に集中したい方も歓迎です。同様に、YouTubeへの出演や情報発信も必須ではありません。

給与について教えてください。

給与は、ご経験・ご希望・組織への貢献度を踏まえて、面談の中で個別にご相談させていただきます。これまでの臨床経験や保有資格、ご家庭の事情なども含めて丁寧に伺い、双方が納得できる条件を一緒に考える形を大切にしています。具体的な金額は面談時に率直にお話しください。

書類選考の基準を教えてください。

経歴の内容・志望動機の具体性・業務適性質問への回答を総合的に判断します。形式的な学歴や年齢、経験年数の長さではなく、「STROKE LABで活躍できる方かどうか」を主軸に見ています。1週間以内に結果をメールでご連絡します。

問いを持つあなたに、
応える組織でありたい。

10年で築いた症例・知見・仲間。
そのすべてを、初日からあなたにお渡しします。

採用に関するお問い合わせ zoom@stroke-lab.com
株式会社STROKE LAB / 東京・世田谷・大阪