トップへ戻る

TOP > 教育部 トピック > STROKE LAB 英語脳トピックに関して

STROKE LAB 英語脳トピックに関して

Facebookで更新のメールご希望の方は→こちらのオフィシャルページに「いいね!」を押してください。」

 

 

突然ですが、皆さん、英論文読解は習慣化していますか???

 

以前畿央大学の信迫先生から

 

 

 

「科学の真実は論文にしかない。教科書ベースの勉強ではダメ。」

 

 

と言われたことを強烈に覚えています。

 

教科書は全体像を見渡すことに使って、あとはそのreferenceから、掘り下げていく、臨床アイデアにつなげていく

 

という流れが正統派だと考えています。

 

 

ですが、英論文を習慣的に読めるセラピストは決して多くはありません。

 

STROKE LAB平日コース、脳科学コースでは、開始5分前から

 

 

「今日の英語脳トピック」

 

 

という話題で、ホワイトボードを用いて脳科学と英語を交えながら講義をちょっとだけ実施しています。

 

 

 

日本語は口で説明しながら伝えるので、英語に触れながらトピックを理解できるよう工夫しています。

 

 

英語上達にはまず環境作りが大切です

 

 

継続できるためには、自分が常に英語に触れることができる機会を増やすことです。

 

 

週1回通う塾の中で、そのような機会を作ることができれば、英語論文などに取り組むキッカケになれるかもしれません。

 

 

STROKE LABが少しでもお役に立てれば幸いです。

 

 

 

 

↓昨日のトピック Skills learning vs Adaptation

 

13245380_1710588479211824_2950943118920408863_n

 

 


  • 最近の投稿

  • カテゴリー

  • カレンダー

    2017年11月
    « 10月    
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    27282930  
  • twitter

  • 無料
    カウンセ
    リング

    お申込み・ご質問・ご相談など 各種お問い合わせ

    無料カウンセリングの
    お申込み