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患者様の動画

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脳出血(視床) 左片麻痺 60代 女性

発症7ヶ月し、外来リハ縮小のため当施設でのセラピーを週2回程度実施。開始2ヶ月で手指の随意性が出現。事務作業において補助手としての利用が可能となる。また、浴槽への出入りはこれまで椅子から座っての移動だったが、立った状態での出入りが可能となる。装具はSHB→装具なしとなる。

 

脳出血(被殻) 左片麻痺 50代 男性

発症10年経過し、近年転倒しそうになる場面が増えてきた。当施設にて週3回90分を2か月実施後、歩行時の手の曲がりや分回し歩行が軽減。固く動かなかった手に動きも出現し始め、補助手としての利用場面が増えてきた

 

 

脳梗塞(中大脳動脈皮質枝) 右片麻痺 60代 男性

発症1年が経過し、歩行時の右脇腹の圧迫感に加え、右手の感覚障害を強く訴えられた方です。物品を握る感覚がほぼ消失しており掃除機や包丁操作などは一切右手では行えませんでした。週3回60分を半年程度実施し、掃除機操作や包丁操作の一部が可能となり、歩行時の手の振りがリラックスして行えるようになりました。肋骨の痛みも軽減しました。現在は右手で洗髪できることを目標にリハビリ継続中です

 

 

パーキンソン病 60代 女性

薬物治療で5年ほど管理していたが、ジスキネジアが悪化し歩行介助が必要になったため大学病院にてDBS(脳深部刺激療法)を実施。入院リハビリ後に自宅退院となったが再び歩行が悪化。歩行改善目的でSTROKELABに来院。60分週1回を現在実施中。一回のセラピーでもすくみ足歩行が改善。

 

 

脳出血 右片麻痺+失調 50代 女性

2年前に脳出血を発症された方です。現在2週間に1回のリハビリ継続中です。開始時右手の失調や手の握力低下により日常生活での使用に不自由さを感じていました。STROKELABのセラピーで失調症状は改善傾向で、ハンドル操作時の右手の自由度も改善傾向です。今後はパソコン操作などへの参加を目指しています。

 

 

脳梗塞 左片麻痺 30代 男性

2年前に脳梗塞を発症された方です。現在1週間に1回のリハビリ継続中です。心臓の開腹手術を1年前に実施しており体幹の可動性低下やそれに伴う肩の痛みが生じていました。リハビリ開始2か月で起き上がりの努力量が軽減し、肩の痛みも消失しました。また、歩行時の左足のツッパリが軽減して歩行スピードが2倍近く向上しました。

 

 

脳梗塞 右片麻痺 40代 男性

半年前に脳梗塞を発症された方です。体幹の麻痺が強く、立ち上がりの際に非麻痺側に体重を乗せる癖がつき、麻痺側の足は委縮傾向でした。週2-3回STROKELABにて体幹中心にリハビリを行い、両側に体重を乗せる立ち上がりや歩行が可能となってきました。現在は装具除去での歩行達成に向けてさらなるリハビリに取り組んでいます。

 

 

椎間板ヘルニア 30代 男性

椎間板ヘルニアを患い手術選択を迫られた方です。仕事を休むわけにはいかず保存療法を希望しSTROKELABでセラピー実施。週1回で3回のセラピーでも歩行がかなり変化しました。10回ほどで右足部の麻痺症状も緩和し、仕事を現在精力的に続けられています。現在月1回来院しながら、さらなる歩行やしゃがみ動作などの効率性を高めています

 

 

脳幹梗塞 左片麻痺 70代 女性

半年前に脳幹梗塞を患い立ち上がりに介助を要するレベルでした。STROKE LABにて週2回リハビリ実施することで立ち上がりが監視レベルとなりました。セラピスト2人がかりで実施することで、重度体幹の麻痺症状を改善していくことができました。

 

 

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