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STROKE LABの特徴 Characteristic of "STROKE LAB"

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STROKELABの特徴About STROKE LAB

当施設では、脳・神経系に機能障害を患った患者様に対し、

  • 順天堂医院やイギリスでの臨床経験を活かした最先端のセラピー適用
  • 医学的根拠に基づく専門知識の適用
  • 患者様の個別性・多様性を配慮した脳・神経系アプローチ(施術)

を統合したオーダーメイドのセラピーを提供します。

具体的なセラピーはこちら

STROKELABは患者様のプライバシーを最大限に配慮できるよう完全予約制となっております。また、セラピー間隔を1時間程度空けることで最大限の集中力とセラピーを提供できるように配慮しています。そのため、1日最大5名の人数制限(午前2枠、午後3枠)を設けています。90分コースや120分コースをご希望される患者様も多いので、その場合はより1日の枠が狭まります。

当施設は「保険適応外」ですが、期間制限なし、必要な時期に必要な量と適切な方法を提供できる自由診療としてのメリットがあります。

治療コンセプト

適応疾患Adaptation Disease

脳神経疾患:脳卒中 (脳梗塞、脳出血、くも膜下出血など)、パーキンソン病、多発性硬化症、多系統萎縮症、筋萎縮性側索硬化症などの神経難病、脳性麻痺、精神運動発達障害、脊髄疾患(頚椎症、脊柱管狭窄症、ヘルニア、脊髄損傷など)、末梢神経障害など

*整形外科疾患、内科疾患、コンディショニング(一般の方の痛み、しびれ、パフォーマンスの向上など)の方は要相談

病院の「リハビリ」と当施設の「セラピー」の比較

 病院やデイサービスでのリハビリテーションは当然国家資格を有する理学療法士や作業療法士が実施します。ですが、療法士によるリハビリは、コンビニのお弁当の味の様に、「全ての療法士が同じセラピーで同じ効果を出す」といった、統一されたものではありません。日本の療法士の学校教育は「国家試験に合格すること」がまずは主眼に置かれ、卒業後の臨床に出てからの知識や技術に関しては、就職先にほぼ丸投げされている状況です。従って就職する病院によっても療法士のスキルは大きく変わってきますし、就職後の努力量でも変わります。入院されてリハビリを受けていた際に気づかれたと思いますが、担当者によっての「一生懸命さ」「知識量」に大きく差を感じなかったでしょうか?入院時はその病院でご自身を担当したセラピストしか比較できません。ですが、周りには数多くのリハビリテーション病院、施設がたくさんあります。これまで受けたリハビリは果たして最高のリハビリだったでしょうか?当施設は自費のため、割高にはなりますが、一度ご来店していただきこれまで受けてきた「リハビリ」と当施設の「セラピー」を比較してみてください。 ご納得いただける効果を提示します。

ロゴに込めた想い

STROKE LABロゴの成り立ち